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収録作品一覧

作品 著者 ページ
虹と日本文藝 12 中古散文をめぐって 1 荻野恭茂 著 9-17
『伊勢物語』と『古今集』 片桐洋一 著 19-23
『紫式部日記』と『源氏物語』における『維摩経』利用 石井公成 著 25-32
平安時代の天皇喪礼の変遷 1 田沼眞弓 著 33-51
大同年間の節会停廃および臨時宴・曲宴の増加に関する覚書 吉川美春 著 53-70
典侍源明子考 足立祐子 著 71-76
紫式部伝考 5 斎藤正昭 著 77-84
紫式部伝考 6 斎藤正昭 著 85-92
『中右記』解釈の試み 古池由美 著 93-96
『台記』注釈 原水民樹 著 117-132
『台記』注釈 原水民樹 著 133-152
「修習するを離る」と「修習するに離る」 西崎亨 著 153-156
名古屋市博物館本『和名類聚抄』の傍訓から 樋野幸男 著 157-162
西念寺本類聚名義抄における増補と脱漏 3 小林恭治 著 179-190
西念寺本類聚名義抄における増補と脱漏 4 小林恭治 著 191-200
高野山金剛峯寺蔵(金銀字一切経) 宇都宮啓吾 著 201-208
平安文学語彙にみる「辺路」の位相 西耕生 著 209-226
中古形容詞における特有語の性格 村田菜穂子 著 666-672
中古における云わゆる陳述副詞について 井上博嗣 著 227-239
問いに用いられた「き」「けり」について 近藤政行 著 241-245
平安朝文学にみられる「九月尽」詩について 周防朋子 著 247-254
菅原道真と宇多上皇 木下綾子 著 255-260
菅家後集「叙意一百韻」注釈補訂稿 1 平安期漢文学の注釈的研究 今浜通隆 著 261-268
菅原道真研究 10 焼山廣志 著 269-273
菅原道真研究 11 焼山廣志 著 275-280
江吏部集試注 14 木戸裕子 著 287-295
『新撰万葉集』注釈稿 上巻 秋部 65〜67 半澤幹一 著 303-314
大江千里における「句題和歌」制作の意図 柳川順子 著 315-321
『句題和歌』の漢和〈接触〉ノート 半澤幹一 著 323-363
巻子本『和漢朗詠集』の位置 山本まり子 著 365-370
伊予切和漢朗詠集の書に関する一考察 山本まり子 著 371-378
風の語彙と表現 中川正美 著 379-384
平安朝の名所絵屛風と屛風歌 増田繁夫 著 385-391
歌ことば「藤袴」の香りと色の系譜 片岡智子 著 393-397
古今集付載真名序の「臣貫之等」という表現をめぐって 安藤重和 著 399-404
『古今集』巻一「春上」の配列構造 河地修 著 405-409
『古今集』春の部、末尾の構造 平沢竜介 著 411-416
古今集「物名」部所収歌考 深谷秀樹 著 417-421
和歌における「つる」と「たづ」 能登好美 著 423-431
躬恒の屛風歌 田島智子 著 433-443
『躬恒集』注釈 7 平沢竜介 ほか著 445-463
『元良親王集』の表現 三木麻子 著 465-469
『源順集』斎宮関係歌注釈 原田真理 著 471-474
『一条摂政御集』1番歌について・続考 堤和博 著 475-485
恵慶百首について 松本真奈美 著 487-494
『拾遺和歌集』巻十五「鹿島なる」の歌の本文批判 高梨素子 著 495-502
『拾遺抄』と『拾遺集』 中周子 著 503-507
実方集と私撰集 3 仁尾雅信 著 509-516
『賀茂保憲女集』索引 3 序文自立語篇 2 古賀典子 著 517-523
伝寂然筆大富切『具平親王集』断簡 久保木秀夫 著 525-529
紫式部夫妻の新婚贈答歌 徳原茂実 著 531-534
紫式部集における求婚者たちへの返歌 徳原茂実 著 535-538
『紫式部集』における和歌の配列と編纂 廣田收 著 539-570
「朧月夜にしくものぞなき」小考 福田智子 著 571-577
現存『和泉式部正集』共通祖本新考 岸本理恵 著 579-583
和泉式部百首を読む 柳町時敏 著 585-590
和泉式部「物おもへば」の歌の「ほたる」と「魂」について 小柴良子 著 591-597
和泉式部続集五十首和歌をめぐって 武田早苗 著 599-604
承暦二年内裏歌合の二種類の判詞について 鳥井千佳子 著 605-609
『五代集歌枕』上巻の本文 日比野浩信 著 611-623
四天王寺釈迦如来転法輪所の伝承 鈴木佐内 著 625-629
提婆達多の今様 植木朝子 著 631-637
人のおとせぬあかつきに 岩下裕一 著 639-642
『台記』注釈 原水民樹 著 97-116
西念寺本類聚名義抄における増補と脱漏 2 小林恭治 著 163-177
『悉曇蔵』と五行思想 浜田秀 著 643-650
江吏部集試注 13 木戸裕子 著 281-285
『新撰万葉集』注釈稿 上巻 秋部 63〜64 津田潔 著 297-301
吉野・龍門のうた 脇谷英勝 著 651-664