サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

【ネットストア】インプレス ポイント最大10倍キャンペーン(~10/31)

収録作品一覧

ケンチクカ 芸大建築科100年建築家1100人

ケンチクカ 芸大建築科100年建築家1100人

  • 東京藝術大学建築科百周年誌編集委員会(編)
作品 著者 ページ
あたらしい一〇〇年に向けて 松山巖 著 8−10
「乳母車」の図案に寄せて 今井兼次 著 12−13
身体とダイアグラム 杉浦康平 述 14−18
一〇〇枚のスケッチ 益子義弘 著 19−23
〈椅子〉と私の建築 黒川哲郎 著 23−26
建築と感覚 吉松秀樹 著 27−31
実測旅行の思い出 海老原一郎 著 31−34
ちいさな工夫 吉村順三 著 34−37
〈プロポーション〉丹下邸と吉村邸を巡って 山本圭介 著 38−42
同時性という身体 江頭慎 著 42−49
居心地のよい場所と楽しく歩ける町へ 片山和俊 著 52−53
居心地のよい住まい 永田昌民 著 54−57
気持ちのよい場所 ヨコミゾマコト 著 57−59
「自分にとって」の「気持ちのよい場所」 松原弘典 著 60−63
すまい/サニーボックス 藤木忠善 著 63−67
家具とインテリアとケンチク 長大作 述 68−72
コモンで考える 宮脇檀 著 72−77
キャンパスという教育環境 茂木計一郎 著 78−82
「学」のつかない「建築科」 曽根幸一 著 82−86
建築設計とランドスケープ・デザイン 内藤恒方 著 86−90
タウン・アーキテクトという職能 高木滋生 述 90−95
建築のマチエール 入江経一 著 104−109
デコレーション、アーバン・デコレーション 元倉眞琴 著 109−113
建築の色 天野太郎 著 113−116
花蓆とたとう 加倉井昭夫 著 117−118
数寄と建築 板垣元彬 著 119−121
自然素材考 丸谷博男 著 122−127
空間のマチエール 柳澤孝彦 著 127−133
超高層ビルとケンチク力 横谷英之 著 134−138
感覚 六角鬼丈 著 138−142
詩と建築 1 北川原温 著 142−147
下駄とデザイン 山本学治 著 154−157
オリジナリティを追求し社会に夢をかけた建築家 村田豊 堀啓二 著 157−161
小さなプログラム 松山巖 著 162−165
美のエンジニアを育てる 坪井善昭 著 166−169
芸大式視覚構造力学概論 小堀徹 著 170−173
見えないものをデザインする 武山倫 著 174−178
身体感覚とシステム 山本理顕 著 178−181
「木割」の術 井上説子 著 181−186
芸大のエンタシス 前野嶢 著 186−190
建築・空間解読術 杉浦康平 著 198−207
考現学考 黒石いずみ 著 207−212
デザイン・サーヴェイの眼 宮脇檀 著 212−217
時間にたえて 吉田桂二 著 217−220
フリーハンドのスケッチ 高橋真奈美 著 220−223
一つの線 洲之内徹 著 224−226
計測と表記 市川創太 著 227−232
雪・風景の彫刻 曽根裕 著 232−240
建築批評の眼 山本学治 著 258−261
批評について/しなかったことを見る 松山巖 著 261−263
ケンチクの楽しみと罪 六角鬼丈 著 264−268
カッパ・ドキ・庵一九八九 木村丈夫 著 268−272
住宅をめぐる周回運動 井出建 著 273−279
ヒューモアのある合理 野田俊太郎 著 279−284
なぜ建築家がマカロニをデザインするか 宮脇檀 著 284−289
詩と建築 2 北川原温 著 290−296
社会改良家としての建築家 岡田信一郎 著 314−318
永遠の建築性を信じる 清家清 著 319−321
もの足らなさの、もの足りさ 吉田五十八 著 322−324
伝統と向き合う 今里隆 述 325−335
そのものから発散する香りのように 天野太郎 著 336−338
おもしろ精神、もったいない精神 奥村昭雄 著 338−343
私はなぜ新宮殿の設計から手を引くか 吉村順三 著 343−352
アンビルドのケンチクカ 橋本久道 著 352
フレキシビリティとポジショニング 落合庸人 述 353−356
建築の現在/原罪 岩崎駿介 述 356−359
つながること、触ること 藤村憲之 述 360−362
プロデュース 真壁智治 著 362−366
入学前の落第試験 林昌二 著 376−378
設計教育の国際化 野口昌夫 著 378−381
Education and the Quadruple‐helix Tom Heneghan 著 382−386
美校ケンチクカを育てた精神 岡田信一郎 橋本久道 著 386−391
東京芸術大学建築科一〇〇年と上野 前野嶢 著 392−400
アンケート/あなたが思う、芸大建築科の特徴と得たものは?   401−404
アンケート/今後の芸大教育について思うところは?   404−407
卒業生の受賞歴   407−408
水谷武彦と山脇巌のバウハウス留学 芦原太郎 著 96−100
目撃したアメリカの一九六〇年代モダニズム 三沢浩 著 100−102
日本と韓国の伝統と創造 金壽根 述 149−152
バルーンを飛ばす人 オヴ・アラップ 三上祐三 著 193−196
美校建築科草創の人 大澤三之助 大沢匠 著 242−246
モリスと云ふ先生 長谷川堯 著 246−253
銀座とモダンと芸大と 小巻哲 著 253−256
吉田五十八と芸大モダニズム 堀越英嗣 著 298−305
創宇社と美校イデオローグたち 野田俊太郎 著 305−312
思い出す人たち 野沢正光 著 369−371
一人目の女学生 奥村まこと 著 371−374
ケンチクカ群像