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収録作品一覧

作品 著者 ページ
軍記・年齢記述の意味 横井孝 著 11−17
合戦記事をどう読むか 早川厚一 著 19−24
『保元物語』の諸問題 早川厚一 著 25−31
『平家物語』と視覚的イメージ 柳田洋一郎 著 33−39
歴史を物語る仏法 源健一郎 著 41−44
平家物語の小野小町 白石一美 著 704−708
『平家物語』等に見える「夢(を)見す」「議勢」の二語彙について 山本一 著 45−48
萌え出づるも枯るるも同じ野辺の草 山下宏明 著 49−55
平家物語 生形貴重 著 57−61
『平家物語』「墨俣合戦」考 佐々木紀一 著 63−67
巴の変貌 源健一郎 著 69−85
乳母子伊賀平内左衛門家長 辻本恭子 著 87−96
物一詞いはん 深澤邦弘 著 97−104
宝剣喪失、密教と神話の間の王権論 中 『愚管抄』と延慶本平家物語の関係をめぐって 名波弘彰 著 105−137
延慶本『平家物語』における「聞」文字仕様について 萩原義雄 著 139−164
延慶本平家物語における相互尊敬の条件 小川栄一 著 689−702
延慶本平家物語の、「孤子」への関心とその意味するもの 武久堅 著 165−174
『延慶本平家物語』における葵前・小督・小宰相物語への一考察 四重田陽美 著 175−179
延慶本『平家物語』「実定卿待宵ノ小侍従ニ合事」に就いて 水谷亘 著 181−185
延慶本平家物語の「火打城合戦」 武久堅 著 187−194
『平家物語』屋代本・覚一本の叙述構成の方法 谷村茂 著 195−202
『平家物語』一方系の本文流動をめぐる小考 櫻井陽子 著 203−212
『天草版平家物語』考 5 市井外喜子 著 679−688
『平家族伝抄』「〈十五〉十一巻分神璽寶劔内侍所事」の蟻通明神 山中美佳 著 213−222
『義経記』版本における改訂 西村知子 著 223−230
『義経記』に於ける頼朝義経兄弟不和の発端 徳竹由明 著 231−240
重衡は救われなかったか 砂川博 著 241−250
『源平闘諍録』全釈 1−巻1上1(3オ〜4オ8) 早川厚一 著 251−259
『吾妻鏡』ノート 関幸彦 著 261−264
「塩冶判官讒死事」の中世における本文展開 和田琢磨 著 265−270
『太平記』巻十二 解脱上人伊勢参宮説話中の字句に関する一、二の小問題 田中正人 著 271−276
摂津北部の戦国軍記 松林靖明 著 277−282
『大かうさまぐんき』〈聚楽再行幸〉の研究 小林千草 著 283−292
『古事談』第五 賀茂社話群考 生井真理子 著 293−299
『古事談』編者顕兼と秘事 高津希和子 著 301−307
中世説話における宗教と倫理 長嶋正久 著 309−323
『発心集』の説話配列と長明の浄土思想 池田敬子 著 325−333
海外渡航説話の視点から 薗部幹生 著 335−344
『宇治拾遺物語』「小野篁広才事」考 廣田收 著 345−352
道真と増命 山口眞琴 著 353−357
『続古事談』研究 高島一美 著 359−366
『古今著聞集』に描かれた藤原孝時像 榊泰純 著 367−373
『厭穢欣浄集』の読者と説話 上野麻美 著 375−379
瑞松庵蔵『福聚山吉祥寺縁起』『番匠観音縁起』『観世音略縁起』の翻刻と紹介 小野美典 著 381−385
『八幡宇佐宮御託宣集』における「幽玄」の論理 村田真一 著 387−395
高松宮家伝来禁裏本『五代帝王物語』について 弓削繁 著 397−406
真銅本系統『住吉物語』についての一考察 金光桂子 著 407−415
「我身にたどる姫君」の定置 八嶌正治 著 417−423
「一向」と「ひたすら」 磯部佳宏 著 672−678
異形の姫君 永藤美緒 著 425−429
〈翻刻〉白百合女子大学図書館蔵『うばかわ』 佐藤信一 ほか著 431−436
御伽草子『御曹子島渡』と江の島弁才天 吉田桂子 著 437−442
『鉢かづき』の恋 2 冨田成美 著 443−449
継子の麻姑 中前正志 ほか著 451−467
仙台市博物館所蔵『七夕』の翻刻並びに解題 勝俣隆 著 469−477
御伽草子『二十四孝』の説話本文について 坪井直子 著 479−485
神佛習合の教材開発試論 1 お伽草子「熊野の御本地のさうし」をめぐって 小山一乘 著 487−505
鴨長明の「方丈」再考 張利利 著 507−512
『方丈記』と先行文学の引用典拠の考察及びその比較について 張利利 著 513−516
『徒然草』の文体は明晰か? 小池清治 著 664−670
『徒然草』研究の序章 その2 土屋博映 著 517−526
『徒然草』のアリアケの周辺 小林賢章 著 527−530
『徒然草』に「序段」はなかった 山村孝一 著 531−538
物語を旅すること 木村朗子 著 655−662
『とはずがたり』における副助詞バカリの諸相 田中敏生 著 539−545
『とはずがたり』の副助詞ノミ 田中敏生 著 547−552
『とはずがたり』後深草院一周忌記事における伏見院の写経について 杉田良恵 著 553−557
『海道記』随想部の成立過程 奥村哲也 著 559−569
慶應義塾図書館蔵『梅尾明惠上人傳上』解題と翻刻 平野多惠 著 571−578
「高山寺明恵上人行状(仮名行状)」の副詞等 古田雅憲 著 644−654
能を流れる時間に関するノート 鈴木孝庸 著 579−584
謡曲《玉井》考 樹下文隆 著 585−592
狂言の待遇表現 阿部八郎 著 627−642
狂言「空腕」考 稲田秀雄 著 593−599
「泣尼」の説法 稲田秀雄 著 601−606
弁慶説話 八木直子 著 607−610
『続古事談』「第一 王道后宮」の二〇話の背景 高島一美 著 611−615
禅浄一如 金山秋男 著 617−625