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収録作品一覧

今井源衛著作集 12 評論・随想

今井源衛著作集 12 評論・随想

  • 今井 源衛(著)/ 武谷 恵美子(編集)
作品 著者 ページ
論文とは   3−15
「アカデミズム」の行方   16−19
人文科学の危機   20−31
本は目玉商品ではない?   32−34
近ごろのはやりもの   35−36
文献学と私   37−45
文献・資料と文学研究   46−58
論文は公器である   59−62
古典教育の課題   63−87
戦前旧制高校の漢文教科書   88−91
回想・この一冊『万葉集』   92−95
日本古典文学叢書のあれこれ   96−100
源氏物語の研究書   101−104
文庫訪問の心得   105−122
文庫めぐりの思い出   123−130
和書探訪の意味するもの   131−134
手鑑調査の思い出   135−138
流出した島原松平文庫旧蔵本   139−141
ソウルの日本古典文学書   142−145
ソウルでの源氏物語講読   146−149
女心で解読王朝恋物語   150−153
歴史家への注文   154−157
伝記研究というもの   158−161
記録と史伝   162−164
進学生諸君へ   165−168
研究室のあれこれのこと   169−180
中国訪問あれこれ   181−193
榎寺   194−196
四日市のこと   197−199
母の思い出   200−201
敗戦前後   202−204
風寒き袖   205−207
清泉の皆さんへ   208−213
二年半の思い出   214−216
定年退職のあいさつ   217−218
霊気に満ちた樹海の奥には人間性が息づく   219−222
別格の光源氏   223−225
半世紀のつきあい   226−231
私の履歴書   232−262
猪八戒の弁   265−268
松尾聰『平安時代物語の研究』   269−274
大日本古記録本『小右記』の刊行   275−279
井出恒雄『日本文芸史における無常観の克服』   280−284
川口久雄『平安朝日本漢文学史の研究』 上下   285−291
川口久雄『花の宴−日本比較文学論集』   292−293
山中裕『歴史物語成立序説』『平安時代の女流作家』   294−297
山中裕『平安人物志』   298−299
山中裕『源氏物語の史的研究』   300−301
中村真一郎『王朝文学の世界』   302−303
鷹津義彦『日本文学史』   304−308
目加田さくを『物語作家圏の研究−その位相及び教養より見たる物語の形成』   309−312
秋山虔『源氏物語の世界−その方法と達成』   313−317
秋山虔『王朝の文学空間』『王朝文学史』   318−325
藤岡忠美『平安和歌史論−三代集時代の基調』   326−331
三谷栄一『物語史の研究』   332−338
岡一男『古典の再評価』   339−342
本位田重美『源氏物語山路の露』   343−346
風巻景次郎氏の学問   347−360
清水好子『紫式部』   361−368
秋山虔・池田利夫編『尾州家河内本源氏物語』   369−371
伊井春樹『源氏物語注釈史の研究−室町前期』   372−375
南条範夫『有明の別れ』   376−377
福井貞助『歌物語の研究』   378−382
阿部秋生『光源氏論 発心と出家』   383−384
石川徹校注『大鏡』   385−386
石川徹『王朝小説論』   387−391
金順姫『源氏物語研究−明石一族をめぐって』   392−393
池田亀鑑先生の霊前に愧づ   397−399
倉野憲司氏を悼む   400−401
松尾聰先生の思い出   402−406
中村幸彦先生の思い出   407−409
中村幸彦先生を悼む   410−412
中村幸彦先生語録など   413−417
阿部秋生先生御夫妻と私   418−419
広津先生の御健勝を祈る   420−421
池田重君を悼む   422−424
稲賀敬二君を悼む   425−428