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収録作品一覧

作品 著者 ページ
福原遷都と平氏政権 元木泰雄 著 703−708
平氏家人の存在形態 林薫 著 9−20
平氏と安芸国王家領荘園成立過程 畑野順子 著 21−30
院政期における伊勢平氏庶流 野口実 著 31−39
六波羅の軍事的評価と法住寺殿を含めた空間復元 野口実 著 40−53
治承・寿永の内乱と伊勢・伊賀平氏 川合康 著 54−57
鎌倉時代東国における使節遵行制度の変遷について 多田實道 著 58−71
鎌倉幕府京都大番役覚書 上 伊藤邦彦 著 697−702
鎌倉期の長門国守護と「長門国守護職次第」 秋山哲雄 著 72−82
得宗支配下の太良荘領家方 松浦義則 著 83−95
筑前国宗像社領と得宗家支配 中村光希 著 96−105
寺社抗争にみる鎌倉後期の朝幕関係 三輪美恵 著 106−111
『御成敗式目』成立の背景 長又高夫 著 112−130
日本中世訴訟制度における《裁許前誓約》 山本弘 著 131−159
鎌倉幕府の裁判における和与と謀書ついて 西村安博 著 160−196
鎌倉期における後宮の変容とその背景 山田彩起子 著 197−205
鎌倉期における暦家賀茂氏の変遷 遠藤珠紀 著 206−216
中世海老名氏について 3 村上源氏流海老名氏の概観 菱沼一憲 著 217−227
西国の三浦氏 村井章介 著 228−236
鎌倉時代の馬と武士 長塚孝 著 237−248
了珍房妙幹と鎌倉末・南北朝期の常陸国長岡氏 清水亮 著 249−256
東国内乱期における安保氏の立場について 森内優子 著 257−262
海辺の水軍領主、山間の水軍領主 高橋修 著 263−276
室町殿袖判口宣案について 木下聡 著 277−287
室町幕府武家故実家京都小笠原氏の展開 水野哲雄 著 288−299
室町幕府奉行人諏訪氏の基礎的考察 村石正行 著 300−305
十五世紀前半における武州南一揆の政治的動向 稲葉広樹 著 306−311
播磨守護赤松氏の支配機構 西面亜紀子 著 312−333
室町・戦国期の籾井氏について 中西裕樹 著 334−340
備中守護家細川氏の守護代と内奉行 徳永裕之 著 341−361
戦国期の公家勢力と将軍・大名 水野智之 著 362−373
在番衆と境目地域 糟谷幸裕 著 374−382
戦国の「半手」覚書 青木裕美 著 383−389
戦国期武田氏の領国支配機構 柴辻俊六 著 390−399
甲斐武田氏の普請役について 佐脇敬一郎 著 400−409
永禄期における今川・松平両氏の戦争と室町将軍 柴裕之 著 410−418
戦国大名徳川氏の伊那郡統治と菅沼定利 柴裕之 著 419−430
松平三蔵について 村岡幹生 著 431−435
上杉氏京都雑掌神余氏と「御寺」泉涌寺 谷合伸介 著 436−446
天正十二・三年における佐々成政の動向について 佐伯哲也 著 447−452
戦国期宇野氏の播磨国宍粟郡支配 川崎晋一 著 453−468
備後国多賀山氏の基本的性格 木村信幸 著 469−478
毛利氏の兵糧政策と西伯耆国人村上氏 岡村吉彦 著 479−490
戦国・織豊期における国郡知行権と地域権力 川岡勉 著 491−500
天正期伊予における「境目」領主についての一考察 桑名洋一 著 501−509
長宗我部氏の天霧城入城前後の情勢と香川氏の終焉 橋詰茂 著 510−515
戦国時代における筑前国宗像氏貞の中納言申請について 桑田和明 著 516−527
元亀年間における大友氏の政治的・軍事的動向 松原勝也 著 528−543
天文期肥後国情勢と相良・名和・阿蘇三氏盟約 松原勝也 著 544−556
信長権力におけるイベリア初期絶対主義の創成について 立花京子 著 557−564
織田信長と賀茂競馬 長塚孝 著 565−572
加納楽市令 安野眞幸 著 687−696
播磨国美囊郡淡河市庭(神戸市北区)の楽市制札をめぐる一考察 仁木宏 著 573−581
日宋貿易の実態 服部英雄 著 582−598
大内氏の国際展開 伊藤幸司 著 599−604
十五世紀後半以降の博多貿易商人の動向 佐伯弘次 著 605−610
一六世紀前半対馬の政変と三浦の乱 荒木和憲 著 611−621
中世対馬の朝鮮貿易と領国経済 荒木和憲 著 676−686
抑留記・漂流記に16〜17世紀の北東アジアを読む 村井章介 著 670−675
中世日朝関係における五島諸氏と通交体制 松尾弘毅 著 622−630
中世後期における地域の再編と流通・経済 市村高男 著 631−640
12世紀末の宋銭排除論とその背景 井上正夫 著 659−669
省陌法の周辺 伊藤俊一 著 653−658
中世兵庫関の関料について 重成裕 著 641−652