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収録作品一覧

作品 著者 ページ
『福原京』の都市構造 山田邦和 著 681−688
室町将軍・異国使節等の祇園祭見物 大塚活美 著 674−680
中世中後期の和泉国大津・府中地域 廣田浩治 著 8−20
中世加古川東岸地区における都市構造に関する一考察 金子哲 著 662−673
日本の荘園はなぜ教えにくいか 岡野友彦 著 21−27
偽文書からみる畿内国境地域史 馬部隆弘 著 28−47
「安楽寿院文書」にみる御願寺の構造 野口華世 著 48−68
近江国奥嶋荘・津田荘における惣村の成立と在地社会の変質 若林陵一 著 69−79
中世村落祭祀における寺社の位置 坂本亮太 著 80−101
日本中世のアジールの様相 鈴木国弘 著 102−111
美作国弓削荘における名主座について 薗部寿樹 著 643−661
備中国新見荘田所金子衡氏の最後の注進状から 辰田芳雄 著 112−122
境界地域としての中世対馬 溝川晃司 著 123−134
新田荘の国境河川地域 簗瀬大輔 著 135−143
中世村落における宮座とその機能 窪田涼子 著 144−163
中世女房の基礎的研究 松薗斉 著 164−176
鎌倉時代における村上源氏の公武婚 鈴木芳道 著 177−191
中世大和の被差別民一考 山村雅史 著 192−205
中世寺院の暴力とその正当化 平雅行 著 206−213
勧進聖としての栄西 追塩千尋 著 214−230
『僧妙達蘇生注記』と十一・二世紀の奥羽社会 大石直正 著 231−239
常陸国における天台宗の展開 内山純子 著 240−250
戦国期関東における幸手不動院の台頭と鎌倉月輪院 近藤祐介 著 251−260
室町・戦国期における宮中御八講・懺法講の場 岸泰子 著 261−267
戦国期の石清水社善法寺門跡と禅家巣林庵 鍛代敏雄 著 268−274
戦国期知多半島の豪族と禅宗菩提寺 斎藤夏来 著 275−288
京都東山大仏千僧会と一向宗 安藤弥 著 289−308
天正年間三河本願寺教団の再興過程 安藤弥 著 309−318
伊勢神道の性格について 白山芳太郎 著 319−325
八幡新田宮領・五大院領における支配機構 日隈正守 著 635−642
鎌倉時代初期の幕府関係の造像と仏師 山本勉 著 326−337
興福寺北円堂再興造像論 熊田由美子 著 338−359
願成就院の造仏と運慶 塩澤寛樹 著 360−368
高野山麓天野大念仏講旧蔵「六道絵」の制作背景 山本聡美 著 369−376
室町期詩画軸制作における五山僧の役割について 竹田和夫 著 377−391
戦国末期における伊予河野氏の肖像画について 土居聡朋 著 392−403
伏見即成院の中世 瀬田勝哉 著 404−440
中近世移行期の『鉄炮之大事』・『南蛮流秘伝一流』にみる技術と呪術 井原今朝男 著 441−462
後土御門天皇期の禁裏における猿楽興行の諸様相 小森崇弘 著 463−470
鎌倉末期の田楽界と相模入道高時 天野文雄 著 471−477
出雲の阿国と北野天満宮 小笠原恭子 著 478−498
三味線の古称、古表記 蒲生郷昭 著 499−507
平安末期〜鎌倉中期における花山院家の周辺 佐古愛己 著 508−523
中原康富の家系とその周辺 井上幸治 著 524−535
神宮工の大工職併有と「請屋」「請工」について 浜島一成 著 631−634
中世の誓約文書=起請文の、二つの系列 千々和到 著 536−541
「円位書状」再考 石黒志保 著 542−556
慈光寺本『承久記』の史料的評価に関する一考察 野口実 著 557−568
中世前期の厳島神社における文書管理について 松井輝昭 著 569−575
長井貞秀の研究 永井晋 著 576−582
再利用された日記原本 尾上陽介 著 583−596
犬神文書と阿波緒方氏 福川一徳 著 597−601
「北条宗哲覚書」とその成立 仲澤香織 著 602−606
大分県の中世城館 渋谷忠章 著 607−616
聚楽第跡の復元 馬瀬智光 著 623−630
窪八幡神社石橋天文四年築造説について 秋山敬 著 617−622