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収録作品一覧

日本近代史研究の軌跡 大石嘉一郎の人と学問

日本近代史研究の軌跡 大石嘉一郎の人と学問

  • 大石先生追悼文集刊行会(編)
作品 著者 ページ
大石さんの人と学問 石井寛治 述 3−7
大石さんの農村研究の方法 西田美昭 述 8−14
自由民権運動研究と自由民権百年運動 安在邦夫 述 15−25
大石先生の段階論的把握と構造論的把握 武田晴人 述 26−36
大石先生と近代日本都市史研究 沼尻晃伸 述 37−44
日本地方自治史・地方財政史研究における大石史学の意義 金澤史男 述 45−57
あいさつ 大石美代子 述 58
祖父の思い出 大石桃 著 61−62
大内力ゼミ同級生の大石君 暉峻衆三 著 63−64
ロンドンでの思い出 庄司昊明 著 65−66
福島大学での大石君 星埜惇 著 67−69
大石さんとの一年余 吉原泰助 著 70−73
酒席での方が多かった大石先生とのお付き合い 真木實彦 著 74−75
地方史研究に生きて 清水吉二 著 76−77
福島大学ゼミナールの思い出 高橋士郎 著 78−80
大石さんのこと 宗田實 著 81−83
故大石嘉一郎先生を偲ぶ 原伸一 著 84−85
福島時代の大石先生を偲んで 市川捷治 著 86−87
大石校長先生 利谷信義 著 88−89
大石さんの偉さの発見 馬場宏二 著 90−91
兄貴のような存在 柴垣和夫 著 92−93
大石さんと日本政治史 坂野潤治 著 94−97
仕事・酒、そして孫 西田美昭 著 98−100
東大・大石ゼミ一期生の思い出 奥本佳伸 著 101−102
東大経済学部大石ゼミの思い出 阿部武司 著 103−105
私にとっての大石先生 谷口豊 著 106−110
論争の手法 鈴木邦夫 著 111−114
経済システムの変容を捉える視座 橘川武郎 著 115−117
大石先生の思い出 沢井実 著 118−119
大石先生と明治学院 久世了 著 120−122
大石先生との思い出、大石先生への想い 大塩武 著 123−124
大石先生 大西晴樹 著 125−126
もうひとつのゼミ 遠藤興一 著 127−130
苦い思い出 加藤幸三郎 著 131−133
山田『分析』と産業革命研究会 中村政則 著 134−137
終始お世話になりました 高村直助 著 138−140
「恩師」大石嘉一郎氏のこと 石井寛治 著 141−143
大石先生の思い出 清水洋二 著 144−145
日帝史研と大石先生 金子文夫 著 146−147
大石嘉一郎さんと服部之總 松尾章一 著 148−150
自由民権百年と大石さん 江村栄一 著 151−154
肝に銘ずる大石先生の教え 赤城弘 著 155−156
大石嘉一郎先生を偲んで 遠藤芳男 著 157−161
「かえぢろう」先生の想い出 田崎公司 著 162−164
東松山市史と大石さん 山口啓二 著 165−166
大石学校で学んだこと 土方苑子 著 167−169
東松山市史の調査のこと 小岩信竹 著 170−171
座標軸としての大石嘉一郎先生 安田浩 著 172−174
大石先生の五加村調査 庄司俊作 著 175−176
「大石スクール」での日々 大門正克 著 177−179
五加村研究会から学んだこと 筒井正夫 著 180−182
先生の真摯なお姿に学ぶ 坂本忠次 著 183−185
地方の研究者への眼差し 神立春樹 著 186−187
研究者として鍛えられる 森元辰昭 著 188−189
Virgoの総領 田中愼一 著 190−191
大石嘉一郎先生の思い出 松村敏 著 192−194
大石さんとの交遊 保志恂 著 195−198
大石先輩、お願いします 島崎美代子 著 199−200
土地制度史学会を通じて 石井啓雄 著 201−202
大石嘉一郎さんを悼む 原朗 著 203−206
大石嘉一郎先生の時代と遺稿 久保新一 著 207−208
改革者、大石嘉一郎先生を偲ぶ 権上康男 著 209−211
大石嘉一郎先生についての二つの思い出 永瀬順弘 著 212−213
地域公共性論の継承 田代洋一 著 214−215
感謝の気持ち 【レツ】田久実子 著 216−217
大石嘉一郎さんの学問と人柄 常盤政治 著 218−221
大石嘉一郎ラードの如き「人物」 大江志乃夫 著 222−224
正統な資本主義分析者を偲ぶ 宮本憲一 著 225−226
研究交流の回想 山田公平 著 227−230
断ち切りがたい「惜別」の情 金原左門 著 231−233
大石氏と「近代的絶対主義」問題 芝原拓自 著 234−236
追悼の想い 松元宏 著 237−238
大石嘉一郎先生、野呂栄太郎、私 山本義彦 著 239−243
大石先生と私の「肉体労働」 西成田豊 著 244−245
大石嘉一郎先生が最後の著作に託されたものは 中川進 著 246−247
最後のお仕事 大江治一郎 著 248−250
弔辞   251−267
わたくしにとっての同時代史 大石嘉一郎 著 271−274
戦前期日本資本主義 大石嘉一郎 著 275−281
座談会 日本資本主義史研究の歩み   282−335