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収録作品一覧

作品 著者 ページ
江戸時代の地方遊里と文芸 渡辺憲司 著 665−670
渡辺崋山の「志」と西洋認識の特質 前田勉 著 9−22
この地に遊ばんひとは必ず見るべし 橘弘文 著 659−664
初代藤田清兵衛の環境 飯塚恵理人 著 23−28
松花堂昭乗年譜稿 上 山口恭子 著 29−37
「蛇帯」考 補遺 堤邦彦 著 39−44
高尾像 東出葉月 著 651−658
鏡の中の鼻 西野由紀 著 45−52
司馬江漢伝 磯崎康彦 著 53−58
『家相方位指南』にみる江戸の家相説 第2報 村田あが 著 59−69
「物尽くし判じ物」新出資料考 小野恭靖 著 71−76
江戸書肆万屋清兵衛の所付について 速水香織 著 77−86
京都の書肆出雲寺家の別家衆 藤實久美子 著 87−98
創造される女訓の世界 榊原千鶴 著 99−109
源氏絵の型について 岩坪健 著 111−124
京極壱岐守(高澄のち高通)の書状 1 松本昭雄 著 125−133
蘭学者の国際社会イメージ 前田勉 著 646−650
近世後期女性読者の識字傾向に関する一考察 永井悦子 著 640−644
江戸時代の「貴様」の用法 柏谷嘉弘 著 135−140
女中ことば集の名称 松井利彦 著 141−155
ことば遊びの早物語 武田正 著 157−168
『物類称呼』の見出し語 下 地域性と歴史性 山県浩 著 169−184
庄内郷土本における言葉の書き分けに関する一考察 山本淳 著 633−638
随分五辧利 その1 関場武 著 622−632
翻刻『女世話用文章大成』 中野節子 著 185−190
市川寛斎『寛斎遺稿』と唐宋の詩人たち 西岡淳 著 191−200
津阪東陽『杜律詳解』訳注稿 5 二宮俊博 著 201−217
弘化期一詩人の詠じたる新田氏及び徳川氏 堀口育男 著 219−225
風雅の解体 揖斐高 著 227−234
甲州俳壇史話 1 楠元六男 著 235−243
天和期俳譜の分水嶺 佐藤勝明 著 245−251
芭蕉の文芸とその思想 小出敬一 著 253−259
“芭蕉”の誕生 佐藤勝明 著 261−268
『猿蓑』冬発句考 6 師走の世界 佐藤勝明 著 269−274
『野ざらし紀行』伊勢参宮記の料紙の切り接ぎ 上 参宮記事の焦点の移動について 濱森太郎 著 275−279
『おくのほそ道』所どころ 「象潟」の巻 伊藤一郎 著 281−286
中尾本『おくの細道』の用字特性 下の1 濱森太郎 著 297−304
『奥の細道』の読者意識 金子俊之 著 305−310
『おくのほそ道鈔』と漢詩文 6 塚越義幸 著 311−320
其角発句注解 12 白井宏 著 321−326
其角発句注解 13 白井宏 著 327−334
江戸後期の大阪俳人松永貞居・貞【ヨ】 松尾真知子 著 335−343
逸漁の俳諧と暁台一派 寺島徹 著 345−350
深林人不知、明月来相照 王岩 著 351−358
一茶の易占と念仏 高牧實 著 359−373
見風追善集『白達摩』の成立過程について 藏角利幸 著 615−620
端坊明勝の辞世 部矢祥子 著 375−380
『和歌駿河草』(完)について 高木桂蔵 著 381−397
望月長孝『古今仰恋』仮名序注の性格 西田正宏 著 399−404
新出資料・生山正方詠草の研究 島内景二 著 405−415
小沢芦庵著『和哥一枚起請文』について 清水勝 著 417−437
伴蒿蹊の画賛 田代一葉 著 439−446
橘千蔭四七首歌(仮称) 星野五彦 著 447−450
橘千蔭の序文草稿二種 神谷勝広 著 451−454
富士谷御杖の初期の歌道が目指したもの 但馬貴則 著 455−460
松平定信編『独看和歌集』の成立 三村晃功 著 461−475
良寛の人と書 羽床正範 著 477−485
(翻刻)近藤芳樹著『寄居歌談』巻一 斎木泰孝 著 487−503
森爲泰と村上忠順 中澤伸弘 著 505−517
「天明狂歌」名義考 石川了 著 519−531
狂歌師雌雄軒蟹丸の紀行文の共有性と日用性 西島孜哉 著 533−542
長唄正本とその版元 吉野雪子 著 543−548
『ゑびら』と二代目常磐津小文字太夫(三代目文字太夫) 安田文吉 著 549−555
『浮れ草』所収近世小唄調歌謡 本文と各句索引 小野恭靖 著 557−563
『智囊』流布管見 劉穎 著 565−579
伝説の管理 入江英弥 著 581−594
『おくのほそ道』における土石について 下 土石と意味環境 濱森太郎 著 595−600
中尾本『おくの細道』の用字特性 中 濱森太郎 著 287−296
江戸時代初期における龍笛唱歌に関する一考察 寺内直子 著 601−614