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収録作品一覧

作品 著者 ページ
山鹿素行の教育論の受容に関する考察 その2 内山宗昭 著 11−16
藤村庸軒をめぐる人々 白嵜顕成 著 17−32
『広益俗説弁』諸本考 湯浅佳子 著 33−44
諦忍律師の学問の一側面 松村美奈 著 677−682
鈴木朖『論語参解』私注 8 田尻祐一郎 著 45−50
鈴木朖『論語参解』私注 9 田尻祐一郎 著 51−54
佐藤一斎「言志四録」の養生説 近藤正則 著 55−61
加藤磐斎著『徒然草抄』 吉澤貞人 著 63−75
湖月抄抜書「玉花紫金葉」解題 中西健治 著 77−82
契沖と荷田春満の万葉集研究 城崎陽子 著 83−94
荷田春満の万葉集研究 城崎陽子 著 95−106
『冠辞考』の享受に関する一考察 奥野美友紀 著 107−113
『伊勢物語古意』の諸本について 田中まき 著 115−118
〈漢意〉生成論 谷佳憲 著 119−124
『菅笠日記』における名所めぐり 山根木忠勝 著 125−128
本居宣長の議論術 田中康二 著 129−146
宣長学の成立と『荘子』受容 谷佳憲 著 147−153
接尾語ミの並列用法 大秦一浩 著 155−163
安井息軒著『志濃武草』の注釈 1 田中司郎 著 165−175
「富士の道の記」について 板坂耀子 著 177−183
伴信友の学事書簡二通 酒井憲二 著 185−189
近世軍記と情報 阿部一彦 著 191−204
『続板倉政要』系列裁判説話の研究 4 内閣文庫蔵本と系統本文 大久保順子 著 205−217
『醒睡笑』巻之一「ふはとのる」に見られる安楽庵策伝の編集意識と創作意識 西浦和稔 著 219−229
『醒睡笑』の一考察 西浦和稔 著 231−239
狗張子注釈 4 江本裕 編 241−253
『異国物語』諸本とその変遷 大木京子 著 255−262
『浮世物語』における〈話材〉の独立と浮世観 松本健 著 263−269
『ぬれほとけ』の「修行」と「知恵」 松浦恵子 著 271−278
灰屋紹益 中西達治 著 279−283
『女童子往来』の『鉢かづき』 山本淳 著 285−291
西鶴が描く兄弟姉妹 平林香織 著 293−300
『西鶴諸国はなし』咄の創作 宮澤照恵 著 301−310
『本朝二十不孝』研究史ノート 2 「戯作」説の展開 有働裕 著 311−317
西鶴『本朝桜陰比事』考 森田雅也 著 319−328
『世間胸算用』の時間 2 「平太郎殿」(巻5の3)を中心に 竹野静雄 著 329−342
多田南嶺の生年 神谷勝広 著 343−346
後期咄本における漢字の使用傾向とその要因 三原裕子 著 668−676
噺本における会話体表記の変遷 藤井史果 著 347−354
雅文笑話集の位置付け 鈴木久美 著 355−360
百川堂灌河と京都咄の会 宮尾與男 著 361−368
百川堂灌河と『列々波奈志』 宮尾與男 著 369−376
柳亭種彦と西鶴 竹野静雄 著 377−393
江戸期子ども絵本の魅力 承前 赤本『おにの四季あそび』、『ばけ物よめ入』について 加藤康子 著 395−402
黄表紙『忠臣蔵壁楽書人唯一心命』 齊藤千恵 著 403−410
黄表紙『怪談夜行』をめぐって 近藤瑞木 著 411−415
〈翻刻〉『浅草観音利益仇討雷太郎強悪物語』 上 小野正弘 ほか著 417−429
天保年間の花笠文京 木越俊介 著 431−433
翻刻『稲生怪譚』 第3巻 杉本好伸 著 435−444
山名政胤筆『富士山行記』の翻刻と考察 城崎陽子 著 445−456
ある詞章論 濱田啓介 著 457−475
古浄瑠璃「どうけわた酒もり」について 小谷成子 著 477−480
近松世話物浄瑠璃に見る〈うち〉と〈よそ〉 常吉由樹子 著 481−487
信盛から近松へ 白方勝 著 489−493
『曽根崎心中』から『お初天神記』へ 森谷裕美子 著 495−500
近松の俊寛像と『源平盛衰記』 正木ゆみ 著 501−509
『博多小女郎波枕』の周辺 橘英哲 著 511−516
『双生隅田川』四段目の舞台演出について 山田和人 著 517−525
『鎌倉三代記』の構想と趣向 石田賢司 著 527−536
近松没後義太夫節初演作品一覧 下 神津武男 著 537−547
「義経千本桜」の作者・構想と上演方法 内山美樹子 著 549−558
研究ノート 文楽の一観客がみる詩劇「高野物狂」 内山美樹子 著 559−564
遊女歌舞伎 8 高野敏夫 著 565−580
歌舞伎における道化 吉田弥生 著 662−666
寛永年間の芝居小屋(江戸)の形態的研究 山田智稔 著 652−660
元禄から宝暦・天明までの歌舞伎音楽 根岸正海 著 645−650
追善興行摺物「和田合戦女舞鶴」をめぐって 北川博子 著 581−584
歌舞伎における今様と能・狂言 近藤美織 著 585−589
弁慶の飛六法 志水義夫 著 591−600
景清物と地芝居 安田徳子 著 601−607
近世上方俄とその俄本 宮尾與男 著 609−616
江戸時代雅楽愛好家のネットワーク 南谷美保 著 617−628
落語『芝浜』考 松浪未知世 著 637−644
変化舞踊における『羽根の禿』研究 阿部さとみ 著 629−636