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収録作品一覧

脳科学と哲学の出会い 脳・生命・心

脳科学と哲学の出会い 脳・生命・心

  • 中山 剛史(編著)/ 坂上 雅道(編著)
作品 著者 ページ
推論と前頭前野 坂上雅道 ほか著 14−27
思考とアクションを支える神経細胞活動 星英司 著 28−41
人はなぜ言語を持つのか 今井むつみ 著 42−57
チンパンジーにおけるシンボルの獲得 友永雅己 著 58−81
知覚と行為 村田純一 著 84−100
クオリアと世界の非概念的把握 信原幸弘 著 101−115
ヴァレラの反表象主義的認知観 野家伸也 著 116−126
脳科学と社会 横山輝雄 著 128−138
現代の「脳神話」への哲学的批判 中山剛史 著 139−154
〈可塑性〉の教育学的意義 松丸啓子 著 155−165
マックス・シェーラーの「哲学的人間学」再考 音喜多信博 著 168−184
宗教の生命研究に対する寄与 竹田純郎 著 185−195
修道女の師母マクリナの死 土井健司 著 196−207
心は脳科学によって解明されるのか   210−231
脳科学によって人間の社会はどのように変わるのか   231−248