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収録作品一覧

作品 著者 ページ
墨でお化粧をしたら…   10−12
にせものを作っちゃえ   13−18
商人にだまされた右大臣   19−22
命がけでにぎりしめたのに…   23−27
弱虫な鬼   28−29
雨を牢屋に入れた天皇   30
黒い鼻の穴   31−32
引っ越しもごいっしょに   33
幸運の耳、売ります   34−38
なんでこんなに臭いのか   39−40
人間か観音か、それが問題   41−42
六角堂の女   43
ケチな人が虫歯になると…   44−45
早とちりは命とり   46−48
知らぬが仏   49−50
見栄をはったら、この始末   51−52
虫の大好きなお姫さま   54−57
行基の口と鼻   58−59
気になる水瓶   60−61
梅の木の運命   62
蝶に変じた佐国   63−64
山の奥の別世界   65−70
牛に生まれ変わった僧   71−72
ネズミの超能力   73
二人の僧の神通力くらべ   74−75
死んでも伸びつづける髪   76
金縛りにあった泥棒   77−78
守られなかった鐘の約束   79
道長を救った白犬   80−82
落雷でも生きのびたお姫さま   83
朱雀門の鬼の笛   84−86
笛の音に聞きいる大蛇   87−88
すねると鳴らなくなる琵琶   89−91
福の分け前   92
しゃべる肉の山   93−94
先生になった天狗   95−98
執念の石   99
修行不足はこうしてバレた   100−101
どくろ商人   102
雷雨に洗われる額   103−105
なくなったはずのお経   106−107
猫の行方   108
この世でいちばんの宝物って、なに?   110−112
助けてあげた鯉にうらまれた僧   113−114
時間をかじる白と黒のネズミ   115−116
くだものやお菓子の上手な食べかた   117
食事の時のコツ   118−119
お寺の名前はなんと言う?   120−121
お医者さんの元祖はこの人   122
へびの頭と尾、どっちがえらい?   123−124
消えた鯖売りの老人   125−126
手ごわい天狗   127−129
天下一の占い師・安倍晴明   130−131
親孝行は痛い?   132−133
この親にして、この子   134−135
犬の子の謎とき   136−137
祭り見物大作戦   138−140
馬は牛?   141
鐘つきの老人の急死   142−145
成方の笛   146−148
雀になった藤原実方   149−150
馬にとりつかれた男   151−152
牛から人間へ戻った僧   153−155
はてさてオジサン   156−158
生き方のコツは屛風にあり   159
琵琶くらべ   160−161
太鼓の名人   162−163
人相で知った運勢   164−165
弓の名人の腕前   166−167
生きながら鬼と化した女   170−172
クモの井戸   173−175
毛のない大鳥   176
吉備津の宮のたたり   177
蛇になった女   178−179
串ざしにされた蛇   180−181
日蔵の地獄見聞記   182−183
古池の妖怪   184−186
釘づけにされた蛇   187
鹿の王さまの悩み   190−193
身代わり不動   194−198
忘れ草と紫苑の秘密   199−201
花の一字を書かれたたぬき   202−203
山雀の悟り   204−205
泥棒に落とし物を届けた尼   206−207
鹿の身代わりになろうとした僧   208−209
追いだされた貧乏神   210−211
灰を食べた泥棒   212−213
二十七日のなぞ   214−215
空飛ぶ鉢の正体   218−221
死んで虫になった尼   222−224
葛のつるでしばられた神さま   225−227
勉強好きもここまでくると…   228−229
耳を洗った男   230−231
焼け残った舌   232−233
蜂をあやつる男   234−235
いり豆を箸ではさむ名人   236−238
文殊菩薩の化身は、この人!   239−240
生き返った男がしたこと   241
目玉がはりついたお経   242
蜂の恩返し   243−247
瞳が二つある少年   248
空を飛び、話もする梅の木   249−250
わが家の火事を見物する絵師   251−253
源頼政の怪鳥退治   254−256
お経を焼いた男   257−258
柿の木を割ってみると…   259
のどの奥へ飛びこんだクモ   260−261
五本の筆をあやつる男   262
藤原道長の四天王   263−264
地震を予知した男   265
鬼同丸の待ちぶせ   266−269
壁絵から抜け出した馬   270
水上を歩いてきた老僧   271−272
海の底にもネズミがいる?   273−274
人魚を食べる   275−276