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収録作品一覧

ドイツ語を考える ことばについての小論集

ドイツ語を考える ことばについての小論集

  • 三瓶 裕文(編)/ 成田 節(編)
作品 著者 ページ
ドイツ語研究の一構想 在間進 著 9−19
文法の出現 荻野蔵平 著 20−29
ドイツ語における「人」と「もの」の表示について 清野智昭 著 30−39
デキゴト名詞の創造性 納谷昌宏 著 43−50
同族目的語の特性とその構文的機能について 島憲男 著 51−62
二重目的語構文 時田伊津子 著 63−71
再帰代名詞研究の問題点 大矢俊明 著 75−82
状態変化動詞の語彙化に関する意味的考察 カンミンギョン 著 83−91
ドイツ語の感情動詞における格枠組みの文意味機能について 三宅洋子 著 92−99
事象の捉え方:態(ヴォイス) 小川暁夫 著 103−110
werden受動文の意味と用法 成田節 著 111−119
seinの領域 鈴村直樹 著 120−128
もう一つの受動態? 大薗正彦 著 129−137
話し手の心的態度を表す副詞 井口靖 著 141−148
werden+Infinitiv構文の意味と用法 板山眞由美 著 149−158
話法の助動詞の過去形 末松淑美 著 159−168
現代ドイツ語における「モダリティ」を担う表現形式の可能性 瀬川真由美 著 169−178
補文の統語論と意味論 藤縄康弘 著 181−190
体験話法 三瓶裕文 著 191−201
代名詞使用から見たドイツ語テクスト構成のしくみ 田中愼 著 202−211
非人称存在文のコミュニケーション的機能について 湯淺英男 著 215−222
kommenの使用条件 渡辺伸治 著 223−230
分離・非分離動詞durchfahrenと対応する基礎動詞表現について 黒田廉 著 231−238
修飾の一タイプについて 堀口里志 著 241−247
辞書記述・構成の将来的可能性の一考察 中村哲夫 著 248−256
日本で日本人にドイツ語を教えるために 田中一嘉 著 257−264