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収録作品一覧

はじまりとしてのフィールドワーク 自分がひらく、世界がかわる

はじまりとしてのフィールドワーク 自分がひらく、世界がかわる

  • 李 仁子(編)/ 金谷 美和(編)/ 佐藤 知久(編)
作品 著者 ページ
文化人類学の新たなはじまりに向けて 佐藤知久 ほか著 1−17
フィールドはいかに選択されるのか 佐藤知久 著 21−42
少女の瞳と少年のおちんちん 縄田浩志 著 43−65
表象の彼方へ 岩谷彩子 著 66−85
「マンチャー人類学」への一歩 城田愛 著 95−118
「難民」を通じて移動を考える 王柳蘭 著 119−135
文化人類学者はフィールドで病気になる 李仁子 著 136−155
邂逅と往還のフィールドワーク 藤本武 著 171−196
「わたしのもの」は誰のもの? 松村圭一郎 著 197−216
フィールドにおける『超常性』のとらえかた 石井美保 著 217−238
私とフィールド、そして文化人類学 三田牧 著 251−264
フィールドが被災地になる時 金谷美和 著 265−280
調査の終わりとハードボイルド・ライティングカルチャー 川村清志 著 281−314