サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

【ネットストア】カレンダー全品ポイント最大10倍キャンペーン

	ブックオフ宅本便ページ修正(2017/11/22~12/31)

収録作品一覧

作品 著者 ページ
明治初期学校教育の場における新体詩の位相 山本康治 著 663−666
明治中期文学の後景 槇林滉二 著 9−14
相馬黒光と“早稲田のドストエフスキー” 小林実 著 15−23
現代世界の暴力と詩人 4 ヒロシマ・ビキニ被曝と詩人 竹田日出夫 著 25−29
『逍遙遺稿』札記 二宮俊博 著 31−38
乃木希典「金州城下作」と唐代詩文 丹羽博之 著 39−46
漱石と子規と漢詩 鳥羽田重直 著 47−50
内村鑑三と水戸学の詩歌 今高義也 著 51−77
島崎藤村の番号の付いた詩とその構成 橋口晋作 著 79−83
島崎藤村の詩の工夫 承前 橋口晋作 著 85−89
「くれがた」の暮鳥 平岡敏夫 著 91−102
ベル・エポックの詩人荷風 その2 清瀬卓 著 579−588
萩原朔太郎「東京遊行詩篇」考 渡辺和靖 著 656−662
『抒情小曲集』論 1 〈さびしさ〉のリズム 九里順子 著 103−114
国境と詩のことば 坪井秀人 著 646−654
賢治とネルヴァル 私市保彦 著 115−129
宮沢賢治「雨ニモマケズ」解読 山下聖美 著 131−136
宮沢賢治「丘の眩惑」「カーバイト倉庫」「コバルト山地」解読 山下聖美 著 137−141
宮澤賢治・文語詩篇ノートの研究 島田隆輔 著 143−148
宮澤賢治「文語詩稿五十篇」評釈 6 信時哲郎 著 167−180
高村光太郎『道程』を読む 5 飛高隆夫 著 181−202
野口米次郎のロンドン 17 ハムステッドの詩人たち 和田桂子 著 634−644
野口米次郎のロンドン 18 福沢諭吉・新渡戸稲造との関わり 和田桂子 著 622−632
西脇順三郎とギリシア 伊藤勲 著 203−216
西脇順三郎の詩「馥郁タル火夫」を読む 上 澤正宏 著 217−222
西脇順三郎の詩「馥郁タル火夫」を読む 中 澤正宏 著 223−228
戦争詩への道 國中治 著 229−245
立原道造十四行詩の音楽 名木橋忠大 著 247−252
尾崎翠作品研究 坂根俊英 著 253−258
梅川文男研究 5 プロレタリア詩人・掘坂山行の戦後 尾西康充 著 259−266
伊東静雄の帰郷・「なれとわれ」論 田中俊廣 著 267−274
谷川俊太郎「鳥羽」連作評釈 中川智寛 著 275−281
詩の読み方を教える 児玉健太郎 著 283−285
永瀬清子の詩「土の表現」における〈梯子〉 白根直子 著 287−294
短歌の音韻分析 2 丹野眞智俊 著 616−620
百草園・明治の青春 山蔦恒 著 295−300
与謝野晶子の〈虹〉歌とその表現 荻野恭茂 著 301−306
与謝野晶子の短歌に表れた柳と白楊、そして柳絮について 川崎キヌ子 著 307−312
〈臙脂紫〉の意味するもの 安川里香子 著 313−315
一九三〇年の短歌史的意味 太田登 著 317−325
前田夕暮『深林』評釈 山田吉郎 著 327−336
正宗敦夫編集発行『国歌』執筆者索引 川野良 著 337−343
越後路の寒山・正平と会津八一 柿木原くみ 著 345−358
三井甲之の短歌 明治・大正篇 打越孝明 著 359−410
『近代悲傷集』注釈抄 3 石内徹 著 411−415
『海やまのあひだ』を読む 長谷川政春 著 417−431
久保田正文研究 小嶋知善 著 433−438
芥川徳郎の生涯と歌集『茅花』の一考察 久留原昌宏 著 439−443
有島安子『松むし』論 片山礼子 著 609−614
「子規の俳論」の伊東静雄 渡部満彦 著 445−451
子規連句私解 獨吟百韻「灯ともさぬ」の巻其十四〈三ウ四句〜七句〉 大島富朗 著 453−457
子規連句私解 大島富朗 著 459−464
子規連句私解 大島富朗 著 465−472
子規連句私解 大島富朗 著 473−480
子規連句私解 大島富朗 著 481−490
夏目漱石の新婚旅行の俳句について 斉藤英雄 著 491−497
森鷗外の「さみだれ」の句 清田文武 著 603−608
永田耕衣初期俳句と禅思想 麦田雅弘 著 499−504
唱歌と現代文学 下 若井勲夫 著 505−514
音楽史から読む竹久夢二 坂本麻実子 著 599−602
ベル・エポックの詩人荷風 その1 清瀬卓 著 589−598
島崎藤村「かたつむり」私注 鈴木昭一 著 515−530
室生犀星『抒情小曲集』の成立とその世界 今西幹一 著 531−554
「忘れがたき人人 二」の形成 大室精一 著 555−564
「昏刻」ほか路上と家居の日常詠 今西幹一 著 565−578
宮澤賢治「文語詩稿五十篇」評釈 5 信時哲郎 著 157−166
宮澤賢治「文語詩稿五十篇」評釈 4 信時哲郎 著 149−156