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2017年間ランキング

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収録作品一覧

作品 著者 ページ
万葉歌に詠まれた山 出田和久 著 560−568
万葉時代の美しき色 百橋明穂 著 9−17
万葉類歌比較研究 間宮厚司 著 19−24
『万葉集』の伝える壬申の乱の経緯 内藤磐 著 25−34
『万葉集』の天・地・人構成 江口洌 著 35−48
万葉集巻十三の世界 遠藤宏 著 49−57
万葉集巻十三雑歌部の反歌について 遠藤宏 著 59−66
冷泉家時雨亭文庫蔵第四類本『人丸集』について 竹下豊 著 67−75
荷田春満の万葉集編纂論 城崎陽子 著 77−86
甲斐と萬葉集 5 鈴木武晴 著 87−90
景物としての“鳴く鹿” 井上さやか 著 91−100
『万葉集』における短歌の訓法と字余り 山口佳紀 著 101−107
古代ウタ表記の一展開 乾善彦 著 109−115
ハギと「芽子」 三木雅博 著 117−120
万葉集における神観念 城崎陽子 著 121−130
萬葉集漢語考証補正 2 巻17・18の漢文から 山崎福之 著 131−141
月の雫、花の露若水試論 福寛美 著 143−149
歌語「はねず」考 片岡智子 著 151−156
万葉集における「立ち嘆く」 近藤健史 著 157−162
シノブ考 1 我妻多賀子 著 163−173
「さぶ」考 小野寺静子 著 175−187
万葉集の助詞ダニについて 加波尚子 著 189−200
中大兄「三山歌」 木村康平 著 201−219
万葉思ひ草 7 升田淑子 著 221−224
万葉思ひ草 8 升田淑子 著 225−231
磐姫皇后、天皇を思ひたてまつる御歌四首 阿部誠文 著 233−243
《万葉史》の中の軍王見山作歌 梶川信行 著 245−255
柿本人麻呂の音訓仮名交用表記 八木京子 著 257−268
人麻呂歌集「枕問答」歌の訓釈 大浦誠士 著 269−277
びわ湖の還流と柿本人麻呂の近江荒都歌 竹生政資 著 549−558
月の皇子 古川のり子 著 279−283
『万葉集』慶雲三年難波行幸歌小攷 志水義夫 著 285−288
景物と人事 田中真理 著 289−297
赤人三七八番追考 田口尚幸 著 299−306
赤人九四二−九四五番歌の構成美 田口尚幸 著 307−315
笠金村の印南野従駕歌 村山出 著 317−323
志貴皇子の世界 その5 一四一八番歌 森下幸男 著 325−328
「姫嶋松原に嬢子の屍を見て悲嘆して作る歌二首」について 村田右富実 著 329−335
日本古代の宗教状況 芦名裕子 著 337−344
山上憶良「好去好来歌」の細注について 奥田和広 著 345−350
虫麻呂と東国の山やま 大久保廣行 著 351−359
「不生物呼」(万葉集巻九・一八〇七)の訓をめぐって 坂本信幸 著 361−367
万葉集「末之腹野尓鷹田為」考 神道宗紀 著 369−377
万葉集巻一一・二六七五番歌「君が着る三笠の山に居る雲の立てば継がるる恋もするかも」の解釈について 山崎和子 著 379−384
『万葉集』の比良 沖奈保子 著 385−389
大伴坂上郎女作品の地名表現 野口恵子 著 391−402
坂上郎女「宴親族歌」の表現意図 土佐秀里 著 403−408
藤原麻呂と大伴坂上郎女の贈答歌 鉄野昌弘 著 409−418
『万葉集』巻六所載「元興寺之僧自嘆歌」の成立の背景 松本信道 著 419−431
『本朝皇胤紹運録』の利用 中野謙一 著 433−439
遣新羅使夜の船出 森斌 著 441−448
中臣宅守の歌 梶川信行 著 449−458
田辺福麻呂の修辞 花井しおり 著 459−464
ほととぎす鳴く羽触れにも散りにけり 月野文子 著 465−473
家持の大嬢に贈る長短歌 阿部誠文 著 475−481
歌われる状況 浅見徹 著 483−488
等夜の野に兎狙はり 渡部和雄 著 489−502
無常と忠君と恋をつなぐもの 石井公成 著 503−511
「冷」は「泠」の誤まりではないか 平山城児 著 513−519
『類聚万葉抜書』の原型と変容 景井詳雅 著 521−536
『萬葉集』歌における枕詞・序詞と懸詞 白井伊津子 著 537−547