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収録作品一覧

清岡卓行論集成 1

清岡卓行論集成 1

  • 宇佐美 斉(編)/ 岩阪 恵子(編)
作品 著者 ページ
清岡卓行論 高橋英夫 著 10−27
「阿藤伯海」、この指標の内部へ 高橋英夫 著 27−33
「やわらかさ」の原状態 高橋英夫 著 33−38
映像と心像 高橋英夫 著 38−45
存在の起源としての故郷 高橋英夫 著 45−50
六つの稜線 高橋英夫 著 51−64
太陽の眩暈にむかって 高橋英夫 著 64−86
出口について 宮川淳 著 87−93
『清岡卓行詩集』解説 宮川淳 著 93−110
清岡卓行における〈光源の美学〉 宮川淳 著 110−113
小説言語の誕生 清水徹 著 114−131
清岡卓行 吉本隆明 著 132−135
「戦後詩史論」より 吉本隆明 著 135−137
「修辞的な現在」より 吉本隆明 著 137−141
遇わなくなってからの清岡卓行の詩 吉本隆明 著 141−144
清岡卓行 吉本隆明 著 144−146
清岡卓行氏について 那珂太郎 著 147−153
清岡卓行 那珂太郎 著 153−154
清岡卓行氏と大連−中國 那珂太郎 著 154−156
清岡卓行 大岡信 著 157−162
清岡卓行 大岡信 著 163
清岡卓行小論 渋沢孝輔 著 164−171
無名の静謐への親愛 渋沢孝輔 著 171−178
ふしぎな肉体を持つ夢 飯島耕一 著 179−187
清岡さんの「羞恥」について 吉野弘 著 188−196
清岡卓行 絶対は夢となり… 粟津則雄 著 197−203
清岡卓行の小説 三木卓 著 204−208
清岡卓行詩集『固い芽』 中村稔 著 209−219
私的体験と自然美と夢の記述と 小海永二 著 220−225
精神の童貞 吉原幸子 著 226−229
清岡卓行 饗庭孝男 著 230−235
清岡卓行氏の小説 入沢康夫 著 236−238
清岡卓行の詩と真実 渡辺広士 著 239−246
球体の悲しみの調べ 古屋健三 著 247−250
マリアの変容 郷原宏 著 251−258
抒情からの離陸 永川玲二 著 259−270
匿名の戦後 長田弘 著 271−294
逆説と異相 北川透 著 295−302
清岡卓行の三極構造にみる構成力と視座 岡本勝人 著 303
エレノールの呟き 辻征夫 著 304−306
断念のかたち 清水哲男 著 307−311
ふしぎの手 平出隆 著 312−316
かがみ、ひかがみ 鈴村和成 著 317−326
逃げ去る境界線 鈴村和成 著 326−331
清岡卓行 「ふるさと幻想」の構造 小笠原賢二 著 332−336
二律背反の帰趨 小笠原賢二 著 336−345
郷愁の発展 小笠原賢二 著 345−354
愛と郷愁の展開 小笠原賢二 著 354−360
「幸福」の可能性について 小笠原賢二 著 360−370
清岡卓行の詩 宇佐美斉 著 371−395
清岡卓行と批評 宇佐美斉 著 396−400
清岡卓行の空間 宇佐美斉 著 400−405
『初冬の中国で』をめぐって 宇佐美斉 著 406−413
フローラへの供物 宇佐美斉 著 413−417
特別な一篇 清岡卓行 「ある名前に」 宇佐美斉 著 417−418
清岡卓行 奥野健男 著 420−424
パイプはブライヤア 伊達得夫 著 424−427
清岡卓行のこと 伊達得夫 著 427−428
清岡さんとの会話 江川卓 著 428−429
清岡さん・原口・ぼく 江川卓 著 429−430
若き日の清岡卓行 大野正男 著 431−432
秘匿する精神 三木卓 著 432−438
清岡卓行氏との三度の初対面 清水哲男 著 438−439
清岡さんのように 続 清水哲男 著 440−442
ある日の詩人 宇佐美斉 著 442−443
日程作り 鈴木惣太郎 著 443−444
愛妻家・清岡卓行君 鈴木龍二 著 444−446
わが交遊 脇地炯 著 446−447
「亭主の七癖」という題を与えられて 清岡惠子 著 447−448
アカシアの花の季節に 長谷川郁夫 著 449−451
多摩湖 長谷川郁夫 著 451−452
鰻と茹で卵 長谷川郁夫 著 452−453
豚ロース鍋のこと 吉本隆明 著 454−455
清岡卓行さんを悼む 中村稔 著 458−459
清岡卓行氏を悼む 菅野昭正 著 459−460
清岡卓行さんを悼む 平出隆 著 460−461
清岡卓行さんを悼む 高橋英夫 著 461−462
清岡卓行さんを悼む 粟津則雄 著 462−463
作家の使命   463−464
「この人・この3冊」から 三木卓 著 464−465
清岡卓行さんを悼む 宇波彰 著 465−467
ある人格美学 菅野昭正 著 467−471
清岡卓行を悼む 吉本隆明 著 471−473
「空は鏡」青層々 高橋英夫 著 473−477
休むこと退くこと 高橋英夫 著 477−479
清岡さんを懐かしむ 平出隆 著 480−484
きみに肉体があるとはふしぎだ 清水哲男 著 484−486
清岡卓行さん 大岡信 著 486−487
清岡卓行さんを偲ぶ 平出隆 著 487−488
清岡卓行追悼 那珂太郎 著 488−490
三つの出会いのこと 入沢康夫 著 490−491
四十年の歳月 宇佐美斉 著 491−493
鋭い目 清水哲男 著 493−494
戦後詩のオルフェウス 野村喜和夫 著 495−496
出発と到着 八木幹夫 著 496−498
まぼろしのイス 木坂涼 著 498−500
薔薇と鏡面 齋藤恵美子 著 500−501
詩’06から 池井昌樹 著 502