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収録作品一覧

作品 著者 ページ
虹と日本文藝 12続 中古散文(付日本漢詩)をめぐって 2 荻野恭茂 著 9−15
平安時代の経絵の作者について 緒方知美 著 599−610
日本紀略内部の異質性について 渡瀬茂 著 17−25
平安時代の天皇喪礼の変遷 2 十世紀を中心に 田沼眞弓 著 27−42
平安中後期の仁王会と儀式空間 野田有紀子 著 43−50
平安末期の「広田社」「南宮」「西宮」 増田繁夫 著 51−61
平安末期における善珠撰述仏典注釈書の継承 河野貴美子 著 63−71
国立国会図書館所蔵『薫集類抄』影印と翻刻 上 田中圭子 著 73−93
西念寺本類聚名義抄における増補と脱漏 5 小林恭治 著 95−106
『類聚名義抄』所載中低型語についての若干の覚書 西崎亨 著 107−111
『図書寮本類聚名義抄』所引『古文孝経』の和訓について 高橋宏幸 著 113−116
中古における形容詞の造語法とその機能 安本真弓 著 117−123
中古仮名文における漢文訓読語「ごとし」の意味用法について 森脇茂秀 著 125−132
陳述副詞「よも」をめぐって 森脇茂秀 著 133−143
中古日本語におけるテハベリキ形 山本博子 著 594−598
「紅桂」と月光と 1 今浜通隆 著 145−153
詩人の詠歌 前田明史 著 155−164
菅家後集「叙意一百韻」注釈補訂稿 2 今浜通隆 著 165−172
菅家後集「叙意一百韻」注釈補訂稿 3 今浜通隆 著 173−181
菅原道真研究 12 焼山廣志 著 183−189
菅原道真研究 13 焼山廣志 著 191−195
『往生要集』と浮舟の出家 鈴木宏昌 著 197−229
「朗詠江註」の発端 佐藤道生 著 231−240
平安女流作家たちの夢 赤間恵都子 著 241−245
歌語「紫の雲」考 森田直美 著 247−254
『新撰万葉集』注釈稿 上巻 秋部 68〜69 津田潔 著 255−260
『新撰万葉集』注釈稿 上巻 秋部 70〜72 半澤幹一 著 261−272
『新撰万葉集』注釈稿 上巻 秋部 73〜74 津田潔 著 273−278
「ことばかすかにして」覚書 西耕生 著 279−289
『古今集』秋の部、「立秋」の歌群から「秋の虫」の歌群までの構造 平沢竜介 著 291−296
皇女の屛風歌 能登好美 著 297−304
貫之の綴りかた 奥村悦三 著 305−312
富士谷御杖の後撰集註釈 但馬貴則 著 313−322
源順集諸本の親疎関係 宮澤俊雅 著 323−330
『躬恒集』注釈 8 平沢竜介 ほか著 331−355
『一条摂政御集』の物語性 瀬尾博之 著 357−364
『拾遺和歌集』の亡き子哀傷歌 沖奈保子 著 365−372
高光集増補歌注釈 笹川博司 著 435−447
『古今和歌六帖標注』翻刻 16 伊藤一男 著 469−477
『古今和歌六帖標注』翻刻 17 伊藤一男 著 479−487
『和漢朗詠集』所収詩句の説話的背景 田中幹子 著 489−503
『和漢朗詠集』に付された「麗」字 松本文子 著 505−508
清原元輔享年考 徳原茂実 著 509−516
『和泉式部続集』「帥宮挽歌群」の一考察 小柴良子 著 517−521
「西の海の人」からの返歌 徳原茂実 著 523−527
「ふみを散らす」ということ 徳原茂実 著 529−533
金葉集の撰進 加畠吉春 著 535−540
京極御息所褒子歌合注釈 3 西山秀人 ほか著 549−555
『元良親王集』についての一考察 瀬尾博之 著 557−567
提婆達多の今様 承前 植木朝子 著 569−573
「落冠」考 飯沼清子 著 575−586
凡河内躬恒の表現 西山秀人 著 587−593
京極御息所褒子歌合注釈 2 西山秀人 ほか著 541−547
高光集注釈 笹川博司 著 373−434
『古今和歌六帖標注』翻刻 14 伊藤一男 著 449−457
『古今和歌六帖標注』翻刻 15 伊藤一男 著 459−467