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収録作品一覧

作品 著者 ページ
フランス語のprendreタイプの動詞がとる場所補語について 平塚徹 著 1−13
痕跡的認知と言語表現 仲本康一郎 著 15−29
同族目的語構文の認知構造 木原恵美子 著 31−45
二重目的語構文に現れる二面性に関する意味的考察 年岡智見 著 47−59
日本語の介在使役構文をめぐって 澤田淳 著 61−73
Logic and the Ever‐Elusive Pursuit of Meaning Yasutaka Aoyama 著 75−85
移動動詞に対する実験的分析 李在鎬 著 87−101
アマルガム構文としての『「全然」+肯定』に関する語用論的分析 尾谷昌則 著 103−115
日本語壁塗り交替の分析 永田由香 著 117−128
Transferred epithets Yoshikata Shibuya 著 129−144
五感の動詞の意味拡張 高嶋由布子 著 145−157
ターゲットの復元について 黒宮公彦 著 159−171
比較副詞の容認可能性と文脈 高水徹 著 173−183
A Cognitive Analysis of Relationship between Subjectivity and Category Shifts Mika Shindo 著 185−198
品詞と擬音語・擬態語 呂佳蓉 著 199−212
論文はしんどい 野澤元 著 213−227
Embodiment and Objectification in Japanese Mimetics Chie Fukada 著 229−245
日英語の対比表現に見られる非明示的否定性と量・質・態度に関する変化のメカニズム 有光奈美 著 247−269
Generic Schema of Spatial and Temporal Domains Tomoko Usui 著 271−287
メタファーの研究は何のために? 黒田航 著 289−303
助数詞の選択と文脈の影響について 濱野寛子 著 305−316
接頭辞over−の意味分類に関する認知言語学的考察 鬼頭修 著 317−341
A Note on the Verb Brush Naoki Otani 著 343−352
換喩検出を目的とした自己組織化マップSOMによる物体の形状マップ生成 黒澤義明 ほか著 353−374
ゲシュタルト構造の段階的分析可能性 金杉高雄 著 375−388
Ad Hoc Categories and Contextual Reference Kazuya Yasuhara 著 389−401
記号の恣意性と有縁性 菅井紫野 著 403−414
「名詞+スギル」に関する一考察 奥田芳和 著 415−427
Mental Time Travel(into Past) Ken‐ichiro Shirai 著 429−438
テイルの意味 山本雅子 著 439−452
副詞が表す話者の態度と副詞を利用した意見文の分類 金丸敏幸 著 453−462
Affinity between Event Construal and Constructional Meaning Kazuhiro Kodama 著 463−475
書き言葉の「というか」 北野浩章 著 477−487
復合辞の本性について 田野村忠温 著 489−497
日本語のカテゴリー帰属表現について 今井忍 著 499−513
「漢語動名詞+‘先’」の意味分析 服部匡 著 515−529
「〜モ」のアクセントをめぐって 前田広幸 著 531−543
最小対における音韻システムの歪みと不均衡 北原真冬 著 545−556
名詞一語が「文」になるのはいつか 横森大輔 著 557−569
対人コミュニケーション能力について 小山哲春 著 571−587
テクスト理解の規定因 甲田直美 著 589−601
会話における「指示」と発話の文法構造 林誠 著 603−619
A cognitive basis of conversation Tomoko I.Sakita 著 621−633
〈随想〉歳月人を待たず−私の学問・教育の遍歴 山梨正明 著 635−638