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収録作品一覧

作品 著者 ページ
海をにらんだ前大相国 高橋昌明 著 8−16
内乱期・平家「侍」たちのそれぞれ 関幸彦 著 17−25
新羅三郎義光 秋山敬 著 26−40
「京武者」の東国進出とその本拠地について 野口実 著 41−55
四条宮以降の摂関家女性院宮を巡る考察 山田彩起子 著 56−60
義経 岡田清一 著 671−680
義経と秀衡 入間田宣夫 著 663−670
桓武平氏正盛流系図補輯之裏成 佐々木紀一 著 61−66
建久御家人交名ノート 三田武繁 著 67−93
鎌倉幕府京都大番役覚書 下 伊藤邦彦 著 658−662
「関東御医師」考 赤澤春彦 著 94−101
吾妻鏡と和田合戦 高橋秀樹 著 102−108
鎌倉期足利氏の経済事情 田中奈保 著 109−116
金沢北条氏に関する日蓮の記録 坂井法曄 著 117−129
鎌倉幕府の裁判における和与と仲人について 西村安博 著 130−181
元弘元年康仁親王立太子の背景 1 橋本芳和 著 182−192
元弘元年康仁親王立太子の背景 2 橋本芳和 著 193−204
元弘元年康仁親王立太子の背景 3 橋本芳和 著 204−213
「博多日記」の文芸性と九州の元弘の乱 森茂暁 著 214−232
賦、壁書、内訴、端裏銘覚書 岩元修一 著 233−236
南北朝期室町幕府仁政方の研究 亀田俊和 著 237−253
光厳院政の展開と出雲国横田荘 杉山巖 著 254−263
天正本『太平記』の近江八重山蒲生野合戦について 生駒孝臣 著 264−270
鎌倉期・室町初期の山内氏と一族一揆 田端泰子 著 271−288
法勝寺領美濃国船木荘只越郷をめぐる惣庶の対立と南北朝の争乱 森茂暁 著 289−311
南北朝正閏論と喜田貞吉 石尾和仁 著 312−315
清水寺・清水坂と室町幕府 細川武稔 著 316−323
室町幕府と加賀・能登 山田邦明 著 324−337
奥州白川氏研究ノート 3 天文期の佐竹氏の南郷進攻 菅野郁雄 著 348−354
応永期における常陸東条氏の動向 内山俊身 著 355−365
加賀国における守護権の移行 鍵主紘子 著 366−372
室町時代の摂津国輪田庄と赤松氏 樋口健太郎 著 373−380
奥州白川氏研究ノート 2 永正の乱とその周辺 その2 菅野郁雄 著 338−348
戦国期侍所開闔の基礎的研究 木下昌規 著 381−386
元亀・天正年間の南津軽地域 工藤弘樹 著 387−394
永禄〜天正期吾妻谷の諸勢力と城砦群 飯森康広 著 395−407
戦国期の信濃・越後・甲斐 矢田俊文 著 408−415
戦国大名武田氏の奥三河経略と奥平氏 柴裕之 著 416−424
「五十分一役」の再検討 鈴木将典 著 425−431
戦国大名今川氏の家臣団統制 臼井進 著 432−439
朝倉氏戦国大名化の過程における「鞍谷殿」成立の意義 松原信之 著 440−443
戦国初期の宇喜多氏について 渡邊大門 著 444−451
因幡国における鉄炮の登場 岡村吉彦 著 452−456
大内義隆の大宰大弐任官 山田貴司 著 457−466
戦国時代における筑前国糟屋郡の小領主の動向 桑田和明 著 467−474
三好政権と将軍・天皇 天野忠幸 著 475−483
金森楽市令 安野眞幸 著 645−657
蒙古襲来研究と日蓮遺文 川添昭二 著 484−506
一五・一六世紀の日本と琉球 伊藤幸司 著 507−517
一五・一六世紀の島津氏−琉球関係 荒木和憲 著 518−529
三宅国秀・今岡通詮の琉球渡航計画をめぐる諸問題 新名一仁 著 530−540
〈史料紹介〉妙智院所蔵「天文十二年後渡唐方進貢物諸色注文」 伊藤幸司 著 541−544
中世後期における田平・平戸松浦氏の朝鮮通交と偽使問題 松尾弘毅 著 545−554
鎌倉時代に入ると荘園の増加がとまる 坂本賞三 著 555−560
中世史研究と贈与論の射程 桜井英治 著 561−565
中世契約状における乞索文・圧状と押書 井原今朝男 著 566−578
年貢送進手段としての割符について 辰田芳雄 著 579−589
中世における法隆寺門前の「常楽寺市」と「龍田市」に関する研究 伊藤寿和 著 635−644
河尻の檜物商人 大村拓生 著 590−597
「商人伯」坪内氏の諸活動 岩成俊策 著 598−607
戦国期の都市消費を支えた陶器生産地の対応 小野正敏 著 620−634
日本の大開発時代を考える 田中圭一 著 615−619
戦国期九州地域における水陸交通の連関 中村知裕 著 608−614