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収録作品一覧

作品 著者 ページ
博多大乗寺と中世都市博多 松尾剛次 著 7−13
河内国楠葉の石清水八幡宮神人と室町将軍家祈願寺伝宗寺 馬部隆弘 著 14−28
戦国期城下町研究の視点と方法 市村高男 著 29−65
鎌倉末期の東国所領と蝦夷問題 清水亮 著 66−73
モンゴル襲来前後の時期における地域社会と仏教 牛山佳幸 著 74−92
伊勢御師からみた戦国時代後期の信州情勢 逸見大悟 著 93−100
円覚寺領尾張国富田荘絵図に見る海水面変動 磯貝富士男 著 101−111
大嶋奥津嶋神社における在地寄進の実態 深谷幸治 著 112−121
摂津国仲荘の伝領過程について 1 小林仁水 著 122−126
摂津国仲荘の伝領過程について 2 小林仁水 著 127−133
美作国垪和庄と垪和氏 榎原雅治 著 134−141
名主職と名主頭役身分 薗部寿樹 著 674−680
五大院考 日隈正守 著 666−673
中世大和の千秋万歳考 山村雅史 著 142−153
「楽戸」の伝流 山路興造 著 154−161
祇園会神輿駕輿丁と今宮神人 河内将芳 著 162−173
中世寺院の秩序意識 永村眞 著 174−185
鎌倉後期の東大寺とテクストの形成 稲葉伸道 著 653−665
凝然の宗教活動について 追塩千尋 著 186−207
鎌倉末・南北朝期法隆寺の構造 坂本亮太 著 208−215
中世長谷寺史の再構築 上島享 著 216−234
天台宗談義所としての逢善寺 内山純子 著 235−246
中世の大隅国分寺について 栗林文夫 著 247−250
中世社会に展開した親鸞とその諸門流集団の存在形態 早島有毅 著 251−277
善鸞義絶状と偽作説 平雅行 著 278−286
木曾谷東野阿弥陀堂初期真宗本尊に関する考察 祢津宗伸 著 287−308
信濃における長延寺と真宗寺院 原田和彦 著 309−315
中世禅の仏語観 菅基久子 著 316−323
元僧無夢曇諤と日本 榎本渉 著 324−334
室町期五山社会における力者の役割について 竹田和夫 著 335−343
那智経塚考 時枝務 著 344−350
伊勢神道の性格に関する補足的考察 白山芳太郎 著 351−356
外宮祠官度会氏の二宮兼行について 平泉隆房 著 357−367
室町時代伊勢神宮の怪異 山田雄司 著 368−378
宗教文化史の中の『三社託宣』 八木意知男 著 379−387
『諸神本懐集』と『三社託宣』(承前) 八木意知男 著 388−398
中世猿投社と三河中条氏 鈴木勝也 著 399−419
建久期の東大寺復興造像と鎌倉幕府 塩澤寛樹 著 420−430
逗子・神武寺伝阿弥陀如来像考 山本勉 著 431−435
琉球王国に伝来した中国絵画 真栄平房昭 著 436−450
画僧霊彩の朝鮮行 橋本雄 著 451−463
中世の起請文に見る神仏 千々和到 著 464−474
熊野牛玉宝印への信仰 小山聡子 著 475−480
「神慮」にみる中世後期の富士浅間信仰 大高康正 著 481−487
富士山をめぐる知識と言説 西岡芳文 著 648−652
中世大和興福寺の祈雨儀礼 赤田光男 著 488−499
『一遍聖絵』巻二の詞と絵 砂川博 著 500−528
大乗院尋尊と幸徳井家 木村純子 著 529−539
『長谷寺験記』の編纂過程に関する一考察 奥田静代 著 540−544
高崎市岩鼻町久保西出土の板碑について 時枝務 著 545−551
護符版木の調査の成果と課題 稲城信子 著 552−557
房総正木氏文書の概要について 滝川恒昭 著 558−566
高野山成慶院『甲斐国供養帳』 丸島和洋 著 567−592
『経嗣公記抄』(荒暦)永徳三年春記 桃崎有一郎 著 593−609
石清水社日使頭祭記録の紹介 鍛代敏雄 著 610−625
『三河念仏相承日記』史料論的検討 脊古真哉 著 626−636
高木「貞久」宛書状の検討 吉田義治 著 637−644
西条市立小松温芳図書館所蔵「小松森田本家資料 貼交屛風」所収「毛利輝元書状」 山内治朋 著 645−647