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収録作品一覧

作品 著者 ページ
中世日本の山と物語 佐倉由泰 著 623−632
「擬定家本」をめぐって 今野真二 著 9−16
三条西家源氏学の継承と発展 浅尾広良 著 17−38
三条西実隆講・清原宣賢筆記「伊勢物語惟清抄」について 青木賜鶴子 著 39−43
中世日本文学における紀信説話の受容について 呉志良 著 45−53
中世における「三種神器」論の一端 二藤京 著 616−622
伊勢神道の性格に関する補足的考察 白山芳太郎 著 55−60
書物と権力論序説 前田雅之 著 61−67
「老松堂日本行録」に記録された日本語について 辻星児 著 606−614
『下學集』における字形相似の文字 萩原義雄 著 69−88
中世後期における「…コソアレ。」形式 矢毛達之 著 89−95
七巻本『世俗字類抄』に掲載された画人 補 三宅ちぐさ 著 97−106
『天文雑説』『塵塚物語』と『理尽鈔』 今井正之助 著 107−115
日本中世禅林における三体詩の受容 堀川貴司 著 117−122
阿佐井野版『三体詩』について 久保尾俊郎 著 123−130
絶海中津の自然観照 上 朝倉和 著 131−141
永禄三年正月の近衞家の文事 中本大 著 143−148
和歌会作法書『和歌秘伝聞書』 山本啓介 著 149−162
『長秋詠藻』評釈 3 檜垣孝 著 163−174
『別雷社歌合』注釈 1 武田元治 著 175−188
『建礼門院右京大夫集』の『枕草子』受容 牧野裕子 著 189−195
西行の宗教者意識 坂口博規 著 197−207
縁忍と西行 山田昭全 著 209−213
『山家集』巻末百首と仏教 大場朗 著 215−228
後鳥羽院の恋歌 長谷川範彰 著 229−233
定家自筆『拾遺愚草』の「あか月」 阿久澤忠 著 235−240
「霞のまよりながむれば」の表現構造 樺沢綾 著 241−245
隠岐本新古今集の和歌削除 寺島恒世 著 247−254
隠岐本新古今和歌集について 6 削除された歌と『遠島御百首』 寺前友美 著 255−259
慈円と頼朝 清水眞澄 著 261−285
『有明の別』と文治・建久期和歌 金光桂子 著 287−292
藤原定家『藤川百首』考 草野隆 著 293−329
『土御門院女房』注釈 3 山崎桂子 著 331−339
飛鳥井雅経の『百日歌合』詠 稲葉美樹 著 341−345
『新勅撰集』夏・秋・冬部巻頭巻軸歌の定家 森晴彦 著 347−354
『明恵上人伝記』所収和歌注釈 1 平野多恵 著 355−361
実相院蔵『壬生二品集』 櫛井亜依 著 363−369
『玉吟抄』注釈 1 高橋喜一 著 371−377
略本詠歌一体の諸本と成立 佐藤恒雄 著 379−387
詠歌一体(広本)の諸本と成立 上 佐藤恒雄 著 389−396
詠歌一体(広本)の諸本と成立 下 佐藤恒雄 著 397−405
藤原為家の仏事供養について 佐藤恒雄 著 407−416
桃園文庫本『隣女和歌集』巻一翻印・解題 中川博夫 著 417−424
歴博本『隣女和歌集』翻印 中川博夫 著 425−474
『玉葉和歌集』の釈教歌 小林守 著 475−483
光厳天皇全歌集総索引 2 浅井伸一 編 599−604
頓阿百首Aの詠法 上 齋藤彰 著 485−489
冷泉家時雨亭文庫蔵『和歌書様』『和歌会次第』について 鹿野しのぶ 著 491−497
寂蓮の『明題和歌全集』入集歌について 半田公平 著 499−509
兼良の古今伝授の方法と形成 西野強 著 511−520
国文学研究資料館史料館蔵清水谷家文書本『万葉一葉抄』の本文について 西田正宏 著 521−527
『雲玉和歌抄』における蒙求説話 矢口祐子 著 529−534
紹巴の旅 岸田依子 著 535−538
『倭片仮字反切義解』の成立年代について 矢田勉 著 539−549
「馳組戦」考 佐伯真一 著 551−556
『異制庭訓往来』の制作法 三保サト子 著 594−598
『塵芥』の主要典拠と編纂意図について 木村晟 著 557−565
日本大学所蔵『十如是和歌集』について 辻勝美 著 567−574
歌語「霞のそこ」とはいかなる空間か 樺沢綾 著 575−579
「雑夕」考 松井律子 著 581−585
頓阿の精神的基底 野中和孝 著 587−593