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収録作品一覧

作品 著者 ページ
議員定数不均衡訴訟の過去と現在 野中俊彦 著 3−15
ステイト・アクション法理の根底にあるもの 宮下紘 著 17−31
多文化社会における「国籍」の憲法学的考察 栗田佳泰 著 33−45
J・ルーベンフェルドの憲法解釈方法論に関する覚書 佐々木くみ 著 47−59
司法審査の可能性と現代行政国家 尾形健 著 61−75
ドメスティック・バイオレンスをめぐる法政策 小島妙子 著 77−86
アメリカにおける市民権法と表現的結社の自由との相克 金澤誠 著 89−101
カナダにおける多文化主義 菊地洋 著 103−116
フランスにおける国家の非宗教性原則の運用と共和主義 江原勝行 著 117−130
現代フランスにおける「裁判権力」論と権力分立 阿部智洋 著 131−142
第一回ミニ・シンポジウム 国家の基本権保護義務 小山剛 著 145−146
「国家の基本権保護義務論」とは何か? 根森健 著 147−160
日本国憲法における基本権保護義務論の可能性 玉蟲由樹 著 161−173
「個人に優しい改憲論」と立憲主義 西原博史 著 177−188
民主主義という観点からみた統治構造改革と憲法改正手続法 川崎政司 著 189−202
「立憲主義」論からみた現在の日本における憲法改正論議 山元一 著 203−216
石埼学『人権の変遷』(日本評論社、二〇〇七年) 石川裕一郎 著 219−223
麻生多聞『平和主義の倫理性〈憲法9条解釈における倫理的契機の復権〉』(日本評論社、二〇〇七年) 浦田一郎 著 225−228
榎透『憲法の現代的意義 アメリカのステイト・アクション法理を手掛かりに』(花書院、二〇〇八年) 木下智史 著 229−233