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収録作品一覧

脳神経倫理学 理論・実践・政策上の諸問題

脳神経倫理学 理論・実践・政策上の諸問題

  • ジュディ・イレス(編)/ 高橋 隆雄(監訳)/ 粂 和彦(監訳)/ 田口 周平(訳)/ 片岡 宜子(訳)/ 加藤 佐和(訳)
作品 著者 ページ
道徳的意思決定と脳 パトリシア・スミス・チャーチランド 著 2−25
脳神経倫理学のケーススタディ:道徳判断の本性 アディナ・ロスキース 著 26−54
道徳的責任・法的責任と新しい脳神経科学 スティーヴン・J.モース 著 55−87
脳、うそ、そして心理学的説明 トム・ブラー 著 88−105
世界の内に存在するということ:脳神経科学と道徳的行為者 ローリー・ゾロス 著 106−130
創造性、感謝、エンハンスメントの議論 エリック・パレンス 著 131−152
神経変性疾患における倫理的ジレンマ:主体の衰退期における患者の尊重 アグニェシュカ・ヤヴォフスカ 著 153−180
ゲノムからブレイノムへ:教訓を生かす ロナルド・M.グリーン 著 182−209
脳研究における被験者保護:プラグマティズムの見解 フランクリン・G.ミラー 著 210−238
脳神経倫理学の事実、フィクション、未来 マイケル・S.ガザニガ 著 239−253
絵は一千語の価値をもつが、どの一千語なのか? ジュディ・イレス ほか著 254−283
遺伝子と脳が一体となるとき:ゲノム脳画像の倫理的意味 タルハン・キャンリー 著 284−307
脳のエンジニアリング ケネス・R.フォスター 著 308−332
経頭蓋磁気刺激と人間の脳:倫理的評価 メーガン・S.スティーヴン 著 333−348
機能的脳外科手術の介入:手術室の中の脳神経倫理学 ポール・J.フォード 著 349−375
医師、患者、脳 ロバート・クリッツマン 著 376−396
脳神経科学の進歩が社会に与える影響:法的問題、法的観点 ヘンリー・T.グリーリー 著 398−432
教育における脳神経倫理学 キンバリー・シェリダン ほか著 433−453
貧困、特権、および脳の発達:経験的知見と倫理的含意 マーサ・J.ファラー ほか著 454−472
脳神経科学の諸問題に対する宗教的応答 ポール・ルート・ウォルプ 著 473−488
映画の中の心:大衆メディアにおける心の描写の脳神経倫理的検討 マレン・グレインジャー‐モンセン 著 489−514
脳神経倫理学:新しい学際領域を描く ドナルド・ケネディー 著 515−530