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収録作品一覧

作品 著者 ページ
『西行物語』の受容と還流 礪波美和子 著 9−18
『和論語』生成論 八木意知男 著 19−30
近世文人の愛石趣味 小財陽平 著 31−36
『傷逝録』試論 福島理子 著 37−43
鈴木朖『論語参解』私注 10 田尻祐一郎 著 45−56
鈴木朖『論語参解』私注 11 田尻祐一郎 著 57−63
安井息軒著『志濃武草』の注釈 2 田中司郎 著 65−70
槇島昭武伝記再説 小林祥次郎 著 71−76
荷田春満の万葉集編纂論 城崎陽子 著 77−86
雨森芳洲著『交隣提醒』について その1 呉滿 著 565−570
近世擬古文の語法 中村幸弘 著 87−93
『玉勝間』における「つ」と「ぬ」について 高瀬正一 著 95−101
平田国学の享受の考察 猿田正祝 著 103−108
駿府の國學者松木直秀 鈴木亮 著 109−116
富永芳久舊藏『楯之舎書籍目録』の一考察 中澤伸弘 著 117−131
国学者近藤芳樹の交友 影山純夫 著 133−144
『板倉政要』写本「正編」説話の様相 大久保順子 著 145−151
新出・奈良絵本『女郎花物語』の紹介 野中和孝 著 153−157
『醒睡笑』に関する一考察 西浦和稔 著 159−168
『異国物語』諸本とその変遷 2 大木京子 著 169−176
『智恵鑑』の出版と修訂 柳沢昌紀 著 177−188
『浮世物語』論 高野昌彦 著 189−193
『伽婢子』と『五朝小説』 高橋隆平 著 195−205
『狗張子』注釈 5 江本裕 編 207−227
西鶴:人間文化としての虚空間 西島孜哉 著 229−232
西鶴の雑話物に関する考察一、二 園田豊 著 233−236
西鶴「金がかねをもうける」の位置と意義 竹野静雄 著 237−248
『好色一代男』文体試論 市毛舞子 著 249−258
西鶴作品における〈背負い〉の図 平林香織 著 259−265
『本朝二十不孝』研究史ノート 3 多声的な「はなし」の空間をどう捉えるか 有働裕 著 267−274
『本朝廿不孝』の教訓性 西島孜哉 著 275−282
『本朝二十不孝』「親子五人仍書置如件」の解釈 勝倉壽一 著 283−287
浮世草子作者の誕生 藤原英城 著 289−298
江島其磧、その研究史と問題点 佐伯孝弘 著 299−309
『鬼一法眼虎の巻』試論 宮本祐規子 著 311−314
『雨月物語』論 田中憲二 著 315−320
『椿説弓張月』の「琉球」 風間誠史 著 321−331
為朝と信西 久岡明穂 著 333−342
八犬士の成立について 的場美帆 著 343−350
『泉親衡物語』論 石上敏 著 351−357
『通言総籬』をめぐる江戸座俳諧 鹿島美里 著 359−366
春水初期人情本『貞烈竹の節談』考 鈴木圭一 著 367−376
女が小説を読むということ 井上泰至 著 377−380
手柄岡持自筆『加言二十四孝』翻刻・解題 徳田武 著 381−404
合巻『仮名読八犬伝』と歌川国芳 磯崎康彦 著 405−416
『天神経絵入講釈』翻刻と解題 田坂順子 著 417−429
今尾哲也氏寄贈浄瑠璃本目録 乾安代 著 431−445
説経「小栗判官」の伝播 本多典子 著 447−451
善光寺開帳と浄瑠璃 林久美子 著 453−460
「さかな」浄瑠璃と宇治加賀掾 小谷成子 著 461−464
『関取千両幟』考 安田文吉 著 465−470
歌舞伎台帳集成 土田衞 著 471−474
名古屋芝居の形成期 安田徳子 著 475−481
三代目、四代目助高屋高助の死絵について 川口高風 著 483−489
藤村庸軒をめぐる人々 白嵜顕成 著 491−501
『香道秘伝書』の翻刻と校異 3 堀口悟 著 515−527
「京不見御笛」当役をめぐる争い 南谷美保 著 529−539
富永仲基と慈雲 宮川康子 著 541−556
田中近江大掾のからくり その2 「弓曳き童子」の場合 山田和人 著 557−563
『香道秘伝書』の翻刻と校異 2 堀口悟 著 503−513