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収録作品一覧

作品 著者 ページ
「政治家としての覚悟」の違いを見せつけて自民党の首を取る 鳩山由紀夫 述 1−13
粘り強い国民こそが国家にとって最大の資源 久間章生 述 14−27
議員のボランティア化で政治と財政の改革を 河村たかし 述 28−44
国家戦略のかなめは「エネルギー」と「安全」の確保 高村正彦 述 45−58
自民党案をたたき台に、新憲法制定への着実な歩みを 丹羽雄哉 述 59−70
国民の声を結集して改憲論の暴走にブレーキをかける 福島みずほ 述 71−84
平和と安全を守る政策で公明党らしさをアピール 北側一雄 述 85−96
マスコミも国民も、感情におぼれず骨太の議論を 橋本五郎 述 97−103
パニックに陥った安倍自民党は大敗必至 星浩 述 104−110
成長と生活のバランスを考えた政策で国際競争力の向上を 金丸恭文 述 111−117
失速・急降下した安倍内閣に10か月目の審判 長野祐也 述 118−124
選挙は統計ではなく、生きた歴史の階梯 三浦博史 述 125−131
政治家の仕事は大きな方向性を示すこと 菅義偉 述 132−144
責任ある野党として、実績をあげつつ政権奪取を狙う 鳩山由紀夫 述 145−158
市場原理の限界を知ることが自民党再生への急務 加藤紘一 述 159−165
安倍総理の電撃辞任劇を総括する 長野祐也 述 166−171
国民の1票で政治が変わり得る国へ 渡部恒三 述 172−183
自分の主張を殺してでも、国民の利益に奉仕するのが政治家の本懐 平沢勝栄 述 184−196
生活現場主義で国民の切迫した声に応える 太田昭宏 述 197−208
地方活性化で地力を回復、日本は東アジア16か国をリードする 二階俊博 述 209−218
世論が望む2大政党制に大連立は不要 藤井裕久 述 219−225
反転攻勢か、衰退への道か 中川昭一 述 226−238
正論派の信念 山東昭子 述 239−251
政治武士道を標榜した第三の健全な保守をつくる 平沼赳夫 述 252−257
今年を振り返って 長野祐也 述 258−264
どうなる今年の政治 橋本五郎 述 265−278
どうなる日本の社会保障 木村義雄 述 279−293
アジア諸国との連携で共通利益の創造をめざす 野田毅 述 294−299
改革の痛みには手当てが必要 谷垣禎一 述 300−306
下積みで苦しむ人たちに元気になってもらう政治を 亀井静香 述 307−313
怠慢な自民党政治を打破して官僚支配に終止符を打つ 原口一博 述 314−321
社会保障の基本は、人の痛みを感じ取る思いやりの心 中村博彦 述 322−327
自民党の再生は保守の再生、日本の再生 稲田朋美 述 328−335
行き過ぎた市場原理主義は日本の将来に禍根を残す 古賀誠 述 336−341
法人税引き下げで勤労者の賃上げが実現できる 石原伸晃 述 342−354