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収録作品一覧

ドイツ法理論との対話

ドイツ法理論との対話

  • 青井 秀夫(編)/ 陶久 利彦(編)
作品 著者 ページ
法哲学の本質 ロバート・アレクシー 著 11−29
現代法理学の課題と展望 青井秀夫 著 31−53
“近代の超克”論の課題 樺島博志 著 55−89
人権とポストモダン時代の理性 ハンス・ルートヴィッヒ・シュライバー 著 91−111
尊厳の専制 ウルフリット・ノイマン 著 113−138
人間の尊厳の概念の変容とその諸相 西野基継 著 139−165
歴史的視点から見た、ドイツにおける法律家の名声について ヴォルフガング・ゼラート 著 167−191
自由法運動から具体的秩序・形態化思考への歩み オッコー・ベーレンツ 著 193−244
ハンス・ケルゼン法学における二つの根源的客観化プログラム スタンリー・L.ポールソン 著 245−288
「ラートブルフ・テーゼ」(実証主義は法律家を無防備にする)について 足立英彦 著 289−302
解釈的法思考の基底 長谷川晃 著 303−331
仮説推論についての一考察 陶久利彦 著 333−364
自律型リベラリズムと寛容の限界 竹下賢 著 365−388
現代紛争の構造と法理論 福井康太 著 389−427
ニクラス・ルーマンの法概念 ラルフ・ドライヤー 著 429−465