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【HB】<丸善丸の内本店+ジュンク堂池袋本店>×hontoブックツリー 大切な人に贈るこどもの本(~1/10)

収録作品一覧

作品 著者 ページ
「KOUGEIの素姿」試論 1   12−31
漆の現在性   32−49
ガラス、そして工芸の現在性の相貌   50−53
日本の造形論の本質と言語の認識について   54−58
「はぎやき展−破格と前衛の造形」にみるもうひとつの陶芸史   58−62
ガラス造形の理路を逓加する現在   62−65
ガラスの現在的造形の本質は何処に 1   65−67
ガラスの現在的造形の本質は何処に 2   68−70
グラス・アート・ソサエティ瀬戸総会が問いかけること   71−74
工芸の現在性   75−78
工芸の現在性−橋本真之論   80−101
橋本真之の奇果   102−106
「構造と装飾」に関する一考察−橋本真之論   107−108
のびやかな楕円−安藤泉   109−114
品格を映すうつわ−ルゥーシー・リィー展   115−118
あるがままの自然と内なる自然−井上雅之論   119−121
《ゾエア》の変態−川口淳論   122−126
ガラス造形の現在性の意味−高橋禎彦展   127−130
板に還る鍛金、塊の予感−関井一夫論   131−135
浮遊する球、さらに重力内無重力−板橋廣美の陶   136−140
空間(→)像の形態化の過程について−松本ヒデオ論   141−144
壁を飾るもの−森野彰人論   145−147
回転し展延する陶−伊村俊見論   148−155
解体現場としての建築とアート 内藤廣 述 158−166
地球をキャンバスにアートする アントニ・ミラルダ 述 167−173
建築と絵画と言葉の織り成す光景 梅田節郎 述 174−180
トランスプログラミング−機能を超えた建築 竹山聖 述 181−189
アーキテクチュラルグラスの空間プロデュース 池本一三 述 190−197
もののはじめとしての建築 高橋晶子 述 198−205
自然との闘争−アゲインスト・ネイチャー 椿昇 述 206−213
立方米の発想ジオ・フロント 中村桂太郎 述 214−220
1Gの天体上で成し得る造形 内藤廣 述 221−229
かたちは心のあかし 滝口和男 著 230−232
青の抒情詩 深見陶治 著 233−236
独特の釉薬から生まれる多彩な表情 中村康平 著 237−239
「なんでも作る」貪欲な瀬戸の申し子 寺田康雄 著 240−242
まわりのすべてとかかわりつつ焼く 鯉江良二 著 243−246
静かに「そこに在る」陶 尹煕倉 著 247−248
現在性を語るグラス・アーティスト 高橋禎彦 述 249−260
陶に架橋された極微の心の揺れ 結城美栄子 述 261−273
風が吹き、土が動いた 小池頌子 述 274−283
ランプワークの中心軸を動かすと 高見澤英子 述 284−289