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収録作品一覧

作品 著者 ページ
万葉類歌比較研究 続 間宮厚司 著 9−13
「行巻」としての万葉集 西地貴子 著 658−664
万葉の原風景と実証性のあいだ 内藤磐 著 15−24
風景の構造化 井実充史 著 25−30
甲斐と萬葉集 6 鈴木武晴 著 31−37
荷田春満の万葉集研究とその継承 城崎陽子 著 39−46
高岡市万葉歴史館蔵『古万葉集』の書入について 岩下武彦 著 47−59
『万葉集』享受史と『神典』万葉歌 内藤明 著 61−74
古代の夏の季節感 後藤幸良 著 75−84
うたわれる《娘子》 新谷秀夫 著 85−93
独詠的恋歌の生成 遠藤耕太郎 著 95−101
『万葉集』相聞歌の一位相 駒木敏 著 103−110
老病死に関する万葉歌文集成 第3部 「死」和歌編 大久保廣行 著 111−143
死に関する万葉歌文集成 文章編 大久保廣行 著 145−155
女性歌人たちの地名表現 野口恵子 著 650−656
橋の歌 青木真知子 著 157−163
万葉集の背山・妹山 村瀬憲夫 著 165−172
楽浪考 米山敬子 著 173−178
万葉集の英訳史稿と英訳考 鈴木武晴 著 641−648
万葉集の中の名御者「王良」の歌 竹生政資 著 634−640
萬葉集における略音仮名と二合仮名 尾山慎 著 179−183
シノブ考 2 我妻多賀子 著 185−194
万葉の「千鳥」の歌 脇谷英勝 著 195−205
万葉宴歌「百合の花縵」と神事 毛利美穂 著 207−210
歌語「からあゐ」考 片岡智子 著 211−216
「対比」でも「題目提示」でもない「ハ」 堀川智也 著 626−632
『萬葉集』の歌と続紀宣命の表現 佐佐木隆 著 217−224
大和三山歌の神話 小村宏史 著 225−232
万葉思ひ草 9 升田淑子 著 233−241
万葉思ひ草 10 升田淑子 著 243−246
万葉思ひ草 11 升田淑子 著 247−251
中皇命、紀伊への旅 志水義夫 著 253−257
鏡女王と藤原鎌足の関係について 直木孝次郎 著 259−264
額田王「三輪山の歌」 木村康平 著 265−283
蒲生野の唱和歌 阿部誠文 著 285−294
格支配から読む人麻呂歌集旋頭歌 工藤力男 著 295−303
柿本人麻呂「献呈挽歌」の異伝表記について 野呂香 著 305−314
柿本人麻呂「安騎野の歌」をよむ 高橋敬子 著 315−325
人麻呂の辞世歌とその周辺 山口孝晴 著 327−332
志貴皇子の世界 その6 一四六六番歌 森下幸男 著 333−336
赤人三一七−三一八番歌の表現方法 田口尚幸 著 337−342
赤人九二三−九二五番歌の表現方法 田口尚幸 著 343−347
春日蔵首老伝考 川上富吉 著 349−354
虫麻呂伝説歌の構成法 瀧口翠 著 355−367
旅人によって詠まれた「草香江」(巻四・577)、「児島」(巻六・967)、「天木香樹」(巻三・446)について 平山城児 著 369−375
大伴旅人「松浦河に遊ぶ序及び歌」と神仙のをとめ 太田真理 著 377−383
山上憶良の叙述の方法 田中真理 著 385−394
山上憶良の漢文・漢詩・歌「日本挽歌」の論 廣川晶輝 著 395−403
山上憶良作漢文中の「再見」小考 廣川晶輝 著 405−411
「俗道は仮に合ひ即ち離れて、去り易く留まり難しといふことを悲歎する詩」の序文考察 竹田理恵 著 413−419
十月の黄葉 橋本美津子 著 617−624
行宮作歌攷 廣岡義隆 著 421−427
『万葉集』における隔絶感の表現 田野順也 著 429−434
「詠雙六頭歌」考 川上富吉 著 435−446
紀女郎の梅花 大脇由紀子 著 447−455
享受の文芸 市瀬雅之 著 457−464
古代日本におけるグローバル化をめぐる問題 梶川信行 著 586−616
大伴坂上郎女は名児山を越えたか 阿部誠文 著 465−474
大伴三依と大伴坂上郎女 小野寺靜子 著 475−489
万葉集の編纂と大伴家持 村瀬憲夫 著 491−497
家持たちと雅宴 佐藤隆 著 499−503
大伴家持と久米広縄 佐藤隆 著 505−514
大伴家持が捉えた赤人 井上さやか 著 515−524
大伴家持「教喩史生尾張少咋歌」の構想 吉村誠 著 525−530
防人の心情を述べる家持長歌三首の特質 森斌 著 531−539
万葉集2092番歌における表現「心不欲」について 竹生政資 著 579−584
『万葉集』巻十・二二七四歌について 岩田久美加 著 541−546
「ちどり」と「かはづ」 中嶋真也 著 547−559
格助詞の射程 工藤力男 著 561−568
吉野讃歌の異伝表記について 野呂香 著 569−578