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収録作品一覧

作品 著者 ページ
平安期祭祀制度の展開と都鄙交通 佐々田悠 著 8−20
「滝宮」をめぐる伝説の史的意義について 松井輝昭 著 21−26
『日本書紀』仏教伝来記事と末法思想 その1 吉田一彦 著 27−35
宝誌像の日本伝播 2 天台入唐・入宋僧を中心として 松本信道 著 36−42
玄昉将来経典と「五月一日経」の書写 下 山本幸男 著 43−68
平城京の仏教 藏中しのぶ 著 674−678
鑑真門流における戒律観 冨樫進 著 69−78
奈良平安期における論義について 高山良彦 著 79−88
空海はいつ長安を出立したか 武内孝善 著 89−99
嵯峨天皇の灌頂と空海 西本昌弘 著 100−109
『空海僧都伝』と『遺告二十五ケ条』 武内孝善 著 110−127
草創期延暦寺の戒壇院と講堂 清水擴 著 128−131
円仁の帰朝 濱田寛 著 132−135
天台僧尊意年譜考 1 貞観八年(八六六)1歳〜延喜五年(九〇五)40歳 竹居明男 著 136−142
天台僧尊意年譜考 2 延喜十九年(九一九)54歳〜天慶三年(九四〇)75歳 竹居明男 著 143−173
寺院社会における僧侶と稚児 小山聡子 著 174−184
仏教美術史研究の近年の動向と隣接諸学との接点 泉武夫 著 185−189
救世観音像の原所在とその後の安置場所 大橋一章 著 190−198
法成寺金堂・法勝寺金堂の安置仏について 冨島義幸 著 199−213
蓮華王院長寛造像の研究 1 創建の経緯と造立仏師の検討 武笠朗 著 214−224
祟る御衣木と造仏事業 山本陽子 著 225−230
『諸説不同記』の二系譜 松原智美 著 231−239
台密の胎蔵曼荼羅 松原智美 著 240−252
境界と魔除け 上 上村真弓 著 253−261
境界と魔除け 下 上村真弓 著 262−274
陰陽師と鬼 酒向伸行 著 275−282
日本古代における外来信仰系産穢認識の影響 勝浦令子 著 283−291
律令国家と医学テキスト 丸山裕美子 著 665−673
奈良・平安期における漢籍受容の一考察 河野貴美子 著 292−297
平安時代の天皇喪礼の変遷 3 十一世紀を中心に 田沼眞弓 著 298−322
『夜』化の時代 野口孝子 著 655−664
御燈行事における御拝 並木和子 著 650−654
「御燈」考 佐藤厚子 著 323−334
『侍中群要』に見る清涼殿「石灰壇」 石野浩司 著 335−338
藤原行成における入木道相承 遠藤昌弘 著 339−356
平安朝説話文学に見える「夢」 倉本一宏 著 357−363
藤原実頼と『清慎公記』 菅原嘉孝 著 364−370
平安後期の文殿および文庫研究の動向とその意義 黒滝哲哉 著 371−376
陵墓治定信憑性の判断基準 北康宏 著 377−387
古墳時代前期における鏡の副葬と伝世の論理 辻田淳一郎 著 633−649
伊勢市尾上町虎尾山古墳群について 岡田登 著 388−392
伊勢山田篠尾山出土の和同・萬年・神功銭内蔵の多口瓶について 岡田登 著 393−396
『神典』前史 島善高 著 402−413
日本古代「史書」史をめぐって 関根淳 著 414−421
『古事記』から見た「天津日継」 菅野雅雄 著 422−427
『日本書紀』欽明23年6月条覚書 八重樫直比古 著 626−632
聖徳太子論争はなぜ熱くなるのか 石井公成 著 428−442
聖徳太子の片岡遊行をめぐる日本書紀所伝の成りたち 榎本福寿 著 443−455
『記紀』記載氏族系譜に関する基礎的研究 伊藤匡芳 著 456−509
古代の表記に関する覚書二題 川崎晃 著 510−513
フル用字考 白井伊佐牟 著 514−517
古代祭祀空間関係史料集成 2 森田喜久男 著 518−531
天平年間成立当初の『出雲国風土記』について 森田喜久男 著 532−538
乙訓(弟国)と久我国 中村修 著 539−549
播磨国風土記にみるモニュメント空間 松下正和 著 550−556
日本律令と『神典』所収の神祇関係条文 高塩博 著 557−576
『成尋阿闍梨母集』にみえる成尋ならびに従僧の書状について 石井正敏 著 577−596
法隆寺一切経と古写経 宮崎健司 著 597−601
『公卿補任』編年索引稿 笠井純一 著 602−613
国立歴史民俗博物館所蔵・田中穣氏旧蔵本『山槐記』応保二年三月 樋口健太郎 著 614−625
文書様式「牒」の受容をめぐる一考察 三上喜孝 著 397−401