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収録作品一覧

作品 著者 ページ
翻弄される昔男 木下美佳 著 9−14
『伊勢物語』「二条の后物語」の歌 藤河家利昭 著 15−25
葦屋のさとにしるよしゝて 上野英二 著 27−46
伊勢物語「芥川」段小考 竹村信治 著 47−54
定家本伊勢物語の展開 加藤洋介 著 55−61
嵯峨本伊勢物語の挿絵をめぐって 1 第一段〜第五段 木戸久二子 著 63−66
『伊勢物語』「東国物語(第十五段)」注疏稿 河地修 著 67−69
『伊勢物語』第四十五段考 後藤康文 著 71−75
「春別」と「春の別れ」 山本登朗 著 77−84
公忠詠の語り 玉田沙織 著 85−92
延宝版『うつほ物語』の「絵」について 安倍素子 著 93−101
落窪物語の呼称「身」 神尾暢子 著 103−111
『源氏物語』の構造 西田禎元 著 113−120
『源氏物語』の法会と和歌 園山千里 著 121−126
『源氏物語』の舞楽 植田恭代 著 127−134
源氏物語をどう読むか 秋山虔 著 135−141
『源氏物語』と斎王 原槇子 著 143−149
源氏物語の外戚政治と〈右大臣〉〈大将〉 村口進介 著 151−160
源氏物語と食 木谷眞理子 著 161−168
語彙と語構成からみた源氏物語 神谷かをる 著 169−179
なげきわび 久富木原玲 著 181−184
『源氏物語』「さしつぎ」考 吉海直人 著 185−189
『源氏物語』「らうたげ」の再検討 伊集院玲奈 著 191−197
源氏物語でのザリキ形・ザリツ形・ザリケリ形 西田隆政 著 646−650
日野内光本『源氏物語』桐壺 翻刻と解題 原豊二 著 199−223
〈翻刻〉四国大学附属図書館蔵『源氏物語』明石巻・書き入れ注 余田充 著 225−235
四国大学附属図書館蔵『源氏物語』明石巻・薄雲巻の本文 余田充 著 237−241
〈翻刻〉蓬左文庫本『源氏物語』「藤裏葉巻」の本文について 岡野道夫 著 243−255
〈翻刻〉蓬左文庫本『源氏物語』「早蕨巻」の本文について 岡野道夫 著 257−267
〈翻刻〉蓬左文庫本『源氏物語』「御法巻」の本文について 岡野道夫 著 269−278
平安末期における「源氏物語」の抄出書写 渋谷栄一 著 279−283
韓国語訳『源氏物語』における巻名の訳し方について 李芝善 著 285−294
『源氏物語』の夕顔と松浦地方 西丸妙子 著 295−302
夕顔巻における中将の君の「いみじき」返歌 安道百合子 著 303−309
「花のかげ」覚書 西耕生 著 311−323
葵・賢木巻の『斎宮女御集』受容 牧野裕子 著 325−330
朝顔の姫君の歌 椎橋真由美 著 331−345
「千年の春」を祝う六条院 梅野きみ子 著 347−352
「頭中将の常夏」と伊勢物語二十一段 西耕生 著 353−360
「源氏物語絵巻」における女三宮 青木慎一 著 361−368
裳を着けた女三の宮 徳原茂実 著 369−372
『源氏物語』「松風」巻の『伊勢物語』引用 笹川勲 著 373−378
少女巻の春秋優劣歌について 徳岡涼 著 379−386
「夕霧」巻の故事引用 岩原真代 著 387−393
『源氏物語』「野分」巻の〈野分〉をめぐって 佐藤瞳 著 395−404
『源氏物語』の仏教 高橋文二 著 405−413
『源氏物語絵巻』「御法」の解釈 中島和歌子 著 415−423
幻術士から「幻」へ 天野紀代子 著 425−429
源氏物語における宇治十帖の死 塩見優 著 431−436
『源氏物語』続編における八宮の遺言の一視点 山畑幸子 著 437−443
『源氏物語』蜻蛉巻の構造 2 薫の恋の終焉 渡部真紀 著 445−450
源氏物語の故人たち 沢田正子 著 451−469
后腹内親王藤壺の入内 浅尾広良 著 471−480
光源氏の基層 高橋文二 著 481−491
光源氏と夕顔 有田祐子 著 493−499
「かけ離る」紫の上 春日美穂 著 501−509
〈母〉のパラダイム・『源氏物語』明石の中宮を中心に 鈴木裕子 著 511−517
「変化」の明石君と、女身の仏菩薩が法師を導く話 森田直美 著 519−526
揺るがぬ姫君 上田満寿美 著 527−531
真木柱巻の玉鬘と官能性の表現 中西智子 著 533−538
『源氏物語』における鬚黒大将 石川倫子 著 539−549
「女三宮」造型を考える 藤田加代 著 551−558
夕霧の「生ひ先」 青木慎一 著 559−564
夕霧の落葉宮邸訪問の作法 倉田実 著 565−573
夕霧家と左大臣家の養子女たち 倉田実 著 575−579
物語の求婚者達と消息文 岩原真代 著 581−591
宇治八宮考 望月郁子 著 593−604
薫の「コギト」 櫻井清華 著 605−615
源氏物語宇治の自然描写と薫の心情 柴村抄織 著 617−620
『源氏物語』宇治の大君を巡る女房の再検討 星野佳之 著 621−627
浮舟の回想 平林優子 著 629−637
『源氏物語』宇治十帖の端役 福永佳子 著 639−644