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収録作品一覧

作品 著者 ページ
情報誘導手術によるcytoreductionを基本戦略としたglioblastoma摘出術 村垣善浩 ほか著 8−15
Multimodality画像を融合したsynchronized navigationを用いた膠芽腫に対する治療戦略 大上史朗 ほか著 16−21
悪性グリオーマの画像診断およびその治療への応用 市川智継 ほか著 22−31
Glioblastomaの初期治療におけるearly progressionを踏まえた治療戦略 寺崎瑞彦 ほか著 32−37
グリオブラストーマに対する治療戦略 宮武伸一 ほか著 38−44
Glioblastomaは全摘できるか 山原崇弘 ほか著 45−49
悪性神経膠腫に対する手術および放射線化学療法の集学的治療の最近の変化 若林俊彦 著 50−55
髄膜腫手術で分割が妥当な理由 相原徳孝 ほか著 58−63
頭蓋咽頭腫に対するmultistaged operation 石橋謙一 ほか著 64−71
多段階手術の得失 川原信隆 著 72−78
Wernicke領域gliomaに対する硬膜下電極留置によるmappingを考慮したtwo stage surgeryの有用性について 丸山隆志 ほか著 79−87
妊婦下垂体卒中に手術加療を行った1例 大重英行 ほか著 88−92
脳腫瘍外科における静脈損傷による合併症と予防 南田善弘 ほか著 94−102
小脳橋角部腫瘍摘出術における上錐体静脈 峯田寿裕 ほか著 103−111
経シルビウス裂アプローチ(TSA)における静脈剝離の工夫 田中雄一郎 ほか著 112−117
先端巨大症の手術に際して,術中GH迅速測定は全摘出術の指標になりうるか 立花修 ほか著 120−125
下垂体腺腫の摘出率向上ならびにQOL維持のための工夫 川俣貴一 ほか著 126−130
長期予後から見た非機能性下垂体腺腫の外科的治療 西岡宏 ほか著 131−135
機能性下垂体腺腫における内視鏡手術の役割 富永篤 ほか著 136−141
GH産生下垂体腺腫に対する複合治療の検討 玉置正史 ほか著 142−148
テント部髄膜腫に対する治療戦略 深見忠輝 ほか著 150−159
小脳テントに付着部を持つ髄膜腫に対する手術戦略 長谷川光広 ほか著 160−166
転移性頭蓋骨腫瘍のMRI診断と予後の検討 三矢幸一 ほか著 168−173
頭蓋骨腫瘍の画像診断と外科的治療 鰐渕昌彦 ほか著 174−183
Neuroimaging and pathological study on primary hematopoietic tumors of skull LongXinbing ほか著 184−188
頭皮・頭蓋骨欠損に対する治療 久徳茂雄 ほか著 189−195
中枢神経系悪性リンパ腫におけるFDG−PET−CTガイド下定位脳生検術の有用性 堀口聡士 ほか著 198−202
One‐piece orbitozygomatic approachによる脳腫瘍摘出8症例の検討 高見浩数 ほか著 203−209
術前・術中画像を用いたバーチャルエンドスコピーによる画像誘導手術支援 林雄一郎 ほか著 210−215
側脳室体部腫瘍に対する手術アプローチの検討 大江直行 ほか著 216−221
頸静脈球型グロームス腫瘍(glomus jugulare tumor)の手術における工夫 河野道宏 ほか著 222−231
悪性脳腫瘍の外科的治療におけるPET検査の有用性について 三宅啓介 ほか著 234−241
傍鞍部腫瘍性病変における術前画像評価 山本淳考 ほか著 242−249
最新3.0T MRSを用いた悪性神経膠腫の手術治療前後評価の試み 泉山仁 ほか著 250−260
膠芽腫に対するグルタミン酸トランスポーターxCTを標的とした新規放射線化学療法 苗代弘 ほか著 261−266
術中cortico‐cortical evoked potentialによる言語野機能マッピングの試み 西林宏起 ほか著 268−271
神経膠腫摘出術における補足運動野関連症状の検討 宇塚岳夫 ほか著 272−279
覚醒下手術を施行した中心前回の初発神経膠腫16例の摘出率と術前後のKPS 河本竹正 ほか著 280−285
Atypical language dominanceを有する症例におけるawake surgeryとnegative language mappingの経験 栗本昌紀 ほか著 286−291
頭蓋底髄膜腫の多角的治療戦略における外科治療の役割 村上謙介 ほか著 294−300
聴神経鞘腫内出血は囊胞形成や腫瘍の大きさに関係あるのか? 瀬尾善宣 ほか著 301−304
腫瘍内出血で発症した聴神経腫瘍の一例 程塚明 ほか著 305−310
前頭蓋底再建法の検討 阿部竜也 ほか著 311−317
大腸癌脳転移に対するガンマナイフ治療 松永成生 ほか著 318−323
悪性胚細胞性腫瘍に対するneoadjuvant therapy(NAT)後のsalvage surgeryの意義と問題点 影治照喜 ほか著 326−332
再発に対するstereotactic radiosurgery後もtemozolomideを継続した悪性神経膠腫の3症例 林之茂 ほか著 333−338