サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

修正:1,000円以上の注文で3%OFFクーポン(0818-22)

収録作品一覧

作品 著者 ページ
九鬼周造における言語と民族の問題 的場哲朗 著 9−19
三保勝景論 平井修成 著 21−26
生き方の美学 藤原成一 著 27−36
いろと色好みと国つ罪の物語 其の2 三苫浩輔 著 37−48
「御燈」考 佐藤厚子 著 49−60
物語における時間表現 茅場康雄 著 61−66
『遺老説伝』の研究 永藤靖 著 67−80
物語教材の表現特性 2 小学校中学年を中心に 船所武志 著 614−620
思考型読解力を育む授業の一考察 西俊六 著 81−89
詩的心象とその形象 河原修一 著 91−96
「鬼(おに)」の話 天野雅郎 著 97−109
玉匣から玉手箱へ 武笠俊一 著 111−116
岡山県新見市の玄賓僧都伝説 原田信之 著 117−124
殺生譚の変貌 2 石黒吉次郎 著 137−145
道成寺、安珍・清姫説話の展開 志村有弘 著 147−153
試案と実践・〈語り〉の場の生成に向けて 白瀬浩司 著 155−165
グリム童話と『日本昔ばなし』の比較 太田伸広 著 598−612
東北地方のアイヌ語地名の痕跡 鏡味明克 著 592−596
沖縄・伊良部島の〈御嶽信仰〉 高橋渉 著 578−590
沖縄方言のとりたてのくっつきとかかりむすび かりまたしげひさ 著 562−576
沖縄方言における「上二段動詞」活用型の変遷 高橋俊三 著 555−560
物語歌謡における類歌の構造分析について 玉城政美 著 167−181
晴と褻の混乱 岡部隆志 著 183−192
〈異界〉から遠野物語を読む 永藤靖 著 193−202
日本語における、空間表現の項性と移動動詞句の限界性 北原博雄 著 550−554
「芸術」を語る言語と言語教育 早川知江 著 540−548
W.G.アストンの日本語研究 吉田朋彦 著 529−538
古梓堂文庫蔵本大般若経音義の声点 西崎亨 著 203−211
表音的表記 今野真二 著 213−219
常用漢字字體考 1 岡本直人 著 221−234
交差点の地名の分布 鏡味明克 著 521−526
補助動詞「おく」の諸用法の共時的つながりと通時的拡張経路 第3部止 非情物主語 山部順治 著 506−520
複合辞「〜とあって」について 藤田保幸 著 235−242
フィラー「このー」「そのー」「あのー」について 小出慶一 著 498−504
畳を数える助数詞 高橋久子 著 243−254
確立期標準日本語の接続詞に関する一考察 福島直恭 著 490−496
「コソガ」の発生とその用法 山田昌裕 著 480−488
山田孝雄の『日本文法学概論』を読む 北原美紗子 著 255−264
主体と「は」 柏木成章 著 265−270
用言後接型準体助詞「の」の成立背景と統語的使用領域の拡張について 渡邊ゆかり 著 468−478
「てみる」を含む条件の用法について 江田すみれ 著 460−466
尊敬敬語法助動詞「〜ラレ−」の言語地図年代学的研究 江端義夫 著 454−458
語りの談話における「話段」とその認定基準について 渡辺文生 著 447−452
新聞投稿文で使用されている語彙の統計的な分析 生田和重 著 440−446
大学生に対する「ことばの教育」の構築に向けて 渡辺誠治 著 424−438
談話構造分析の計量的視点による一試案 齋藤孝滋 著 417−422
日本語諸方言に見られる形容詞語幹の長母音 新田哲夫 著 392−416
東北シラビーム方言の調査法上の諸問題 大橋純一 著 385−390
秋田県男鹿方言のオノマトペ構造 近藤清兄 著 380−384
岐阜・愛知の若年層方言について 1 遊びのことば・学校のことば・オノマトペ 山田敏弘 著 363−378
讃岐式諸方言における「下降式」形式(保存)の一要因 松森晶子 著 354−362
九州方言における形容動詞の実態 崎村弘文 著 347−352
大分方言における可能表現の地域差・世代差 松田美香 著 339−346
「文学」の授業を成立させるために 荒暁子 著 271−274
学び方を学ぶ 伊豆原英子 著 330−336
日本語表現力向上を目指して 生塩睦子 著 322−328
PISA「読解リテラシー」は日本の国語教育に何をもたらしたか 斎藤里美 著 309−320
開発教授期の読み方教育 安直哉 著 303−308
国語教室の漢字漢語論 近藤正則 著 297−302
時間的・空間的観点からの国語教材分析 山田敏弘 著 291−296
自己成長のための探求的課題 中川良雄 著 283−290
「日本語表現法」教育をめぐる問題点と課題 伊豆原英子 著 276−282
殺生譚の変貌 1 石黒吉次郎 著 125−135