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収録作品一覧

作品 著者 ページ
多元文化受容とポスト・モダニズム   12−16
「現代詩は」難解か   16−21
堀田孝一『匂う土』とボルヘス   21−26
韓国の詩と日本の詩   27−31
抵抗する叙情   32−36
沖縄からのメッセージ   36−41
沖縄旅行の思い出   41−46
マイノリティの詩観と「女と国家」   47−51
私の現代アイルランド詩の翻訳について   51−53
二〇〇六年度イェイツ・サマー・スクールに参加して   53−55
火の国の女の情熱   55−59
あるネパールの詩とホイットマン   60−64
ネパールの旅から   64−67
日本におけるポストモダンへのワン・モア・ステップ   68−73
ロマン主義的ホイットマンと日本の前衛詩   73−77
二〇〇五年度世界詩人会議報告(於・ロサンジェルス)   78−83
リトル・トーキョーへの道   84−88
アメリカインディアン博物館訪問   88−93
現在の日本の詩とドリン・ポーパの詩   93−98
三・一の会公演・李盤作『その日、その日にこそ』   98−100
短詩の可能性と若く跳ねる詩語   101−105
『在日コリアン詩選集』受賞の意味   105−109
ソウル第二回「韓・日詩の祝祭」報告   110−114
「第三回日・韓詩の祝祭」報告   114−118
台湾での印象記   119−121
多元文化とマイノリティへのまなざし   121−125
日本人による英語の短詩   126−130
スペイン・ヴィゴでの「カストロ記念国際女性文学者会議」報告   130−134
スイス「文学者の家」での一ケ月   135−139
二〇〇七年度ALTA・アメリカ翻訳者協会での短歌の歌唱   139−141
『続現代日本生活語詩集』について   142−146
イタリアからの平和のメッセージ   146−150
ヘルダーリンとハイデッガー   154−159
ドイツでの思い出   160−161
「伝統」と「革新」   161−165
ワーズワース『叙情民謡集』における叙情   166−170
「故郷喪失」と「ふるさとハンティング」   170−171
テロと愛と平和とナショナリズム   171−175
「イニスフリー湖島」の思い出   176−178
自然と生命と美と喜び   178−183
宇宙と自然と生命の歌   183−188
種まきと緑と収穫の詩   188−192
偉大なる国家の栄光と遊牧民の伝統と   193−197
モンゴルでの思い出   197−199
風と草木と鳥と空と   200−202
柿の実の赤   202−204
花のコルドバ   204−205
反逆としての「朦朧詩」   205−209
スイスと自然と薔薇と詩と   210−212
インドの詩人アフターブ・セットの詩 1   216−218
インドの詩人アフターブ・セットの詩 2   218−220
インドの詩人アフターブ・セットの詩 3   221−222
インドの詩人アフターブ・セットの詩 4   222−224
インドの詩人アフターブ・セットの詩 5   225−226
インドの詩人アフターブ・セットの詩 6   227−228
インドの詩人アフターブ・セットの詩 7   228−229
インドの詩人アフターブ・セットの詩 8   229−230
アイルランドの詩人ジェイムズ・フェントン 1   231−234
アイルランドの詩人ジェイムズ・フェントン 2   234−237
アイルランドの詩人ジェイムズ・フェントン 3   238−241
オーストラリアの詩ヘンリー・ローソン   241−244
オーストラリアの詩モリー・ケネリー   245−246
オーストラリアの詩A・B・パターソン   246−249
鳴海英吉と演歌的叙情   252−254
「歌」の復権   255−257
追悼−木島始とその仕事   257−261
木島始編・野村修訳『ブレヒト詩集』について   261−265
口語会話体とライト・ポエムの可能性   266−270
マイノリティとしての私の詩   270−272
岡本かの子の印象   272−275
樋口一葉の短歌と『たけくらべ』について   275−278
日本の短歌と「狂」の思想   279−280
ジャック・ケルアックの俳句   281−282
木津川昭夫『詩と遊行』   283
日常性と想像力   284
太宰治『ヴィヨンの妻』について   285−287
井上靖「風に鳴りたい」について   287−289
信濃町教会と石原吉郎   290−292
老人問題と日本の現代詩   293−297
酒井力『白い記憶』を俯瞰して   297−301
エドワード・ムーア脚本・文化座上演『たつのおとしご亭』について   301−303
串田和美演出・サミュエル・ベケット『ゴドーを待ちながら』   304−306
情熱を失った現在の日本への挑戦   306−313
芸術としての戦争詩   316−320
日本初の完全英語版アンソロジー『戦争と平和詩集』   321−325
核廃絶に向けて・内と外からの「ヒロシマ・ナガサキ」   325−331
池山吉彬『都市の記憶』   331−335
長津功三良『影たちの墓碑銘』   336−340
御庄博実『原郷』   340−344
スイスにおける「原爆体験」   345−349
『原爆詩一八一人集』について   349−354
東大闘争四十周年・「開かれた大学」への道   355−359
御庄博実氏「核と人間は共存出来ない」   359−363
テレシンカ女史からの手紙と詩   364−367