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収録作品一覧

作品 著者 ページ
『本朝事始』逸文輯綴 鈴木元 著 7−11
中世日本文化史研究の覚え書き 松本郁代 著 13−18
祇園会霰天神山について 河内将芳 著 19−23
明恵の夢にあらわれた九条家 尾崎勇 著 25−47
『御湯殿上日記』の基礎的研究 北上真生 著 49−58
院政末期・鎌倉初期の和化漢文訓読資料における漢音形 佐々木勇 著 59−66
妙本寺蔵『いろは字』に於ける「和」注記について 橋村勝明 著 67−70
『日本一鑑』名彙の研究 1 片山晴賢 著 71−78
『吾妻鏡』における複合動詞「仰−」 後藤英次 著 79−83
「サフラヒヲハンヌ」の敬語性 舩城俊太郎 著 85−94
中世「なぞなぞ」の発想法について 岡野幸夫 著 95−100
『古文孝経』における鈔本特性の研究 木島史雄 著 509−520
一休と中国の詩人たち(白居易) 稲田浩治 著 101−103
虎関師錬と高師直・河津氏明 長谷川端 著 105−108
宗祇と三富氏(補説) 秋定弥生 著 109−113
新古今時代の歌人達 2 丸山正道 著 498−500
詠歌と女犯 塩谷菊美 著 115−125
俊成『古今問答』続考 紙宏行 著 127−131
『長秋詠藻』評釈 4 檜垣孝 著 133−140
西行の美意識と宗教観 三村晃功 著 141−150
西行『聞書集』の地獄歌をめぐる一試論 平田英夫 著 151−159
信州に西行塚 西澤美仁 著 161−172
『別雷社歌合』注釈 2 武田元治 著 173−187
九條家の仏事についての考察 石川一 著 189−199
飛鳥井雅経の『鳥羽百首』・『詠五十首和歌正治元年九月四日』詠 稲葉美樹 著 201−206
飛鳥井雅経の『建保四年院百首』詠 稲葉美樹 著 207−212
慈円の軌跡 清水眞澄 著 213−232
慈円と定家の句題和歌考 1 丸山正道 著 502−508
慈円諸社法楽百首群の「基底」 石川一 著 233−238
今山八幡宮所蔵本「建礼門院右京大夫集」の諸注集成 1 田中司郎 著 241−255
フリーア美術館蔵『平家公達草紙』は『建礼門院右京大夫集』の断簡か 吉崎奈々 著 257−265
後鳥羽院『千五百番歌合』判歌の最終歌について 渡辺健 著 267−272
天皇と和歌 寺島恒世 著 273−279
藤原定家の良経哀傷歌群について 藤平泉 著 281−287
蓮生嵯峨中院山荘障子の中の上東門院の女房歌人たち 草野隆 著 289−304
百人一首、その成立と花実をめぐって 大坪利絹 著 305−324
『明恵上人伝記』所収和歌注釈 2 平野多恵 著 325−330
『新勅撰集』神祇部及び巻軸歌群私見 森晴彦 著 331−337
『玉吟抄』注釈 2 高橋喜一 著 339−345
「続後撰集」神祇部私見 名子喜久雄 著 347−356
「続後撰集」神祇部巻頭七首について 名子喜久雄 著 357−362
藤原為家の毎日一首について 上 その伝存と原態 浅田徹 著 363−370
中世和歌における京極派的なるもの 村尾誠一 著 371−377
為信集注釈 1 笹川博司 著 379−405
為信集注釈 2 笹川博司 著 407−412
「為兼卿三十三首」の一考察 早乙女牧人 著 413−423
正徹和歌の特質 村尾誠一 著 425−432
『鴫の羽搔』拾遺 大伏春美 著 435−440
大永二年公宴月次歌会 辻勝美 著 441−446
宗祇と三富氏 秋定弥生 著 447−462
新古今時代の歌人達 1 丸山正道 著 493−496
慈鎮和尚慈円の真俗二諦観と神祇観 水上文義 著 463−475
『閑吟集』「序」の表現論的解釈と「日本書紀抄」「毛詩抄」 小林千草 著 477−490