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収録作品一覧

作品 著者 ページ
『会津農書』にみる村落風景 佐々木長生 著 7−18
南会津地域における質地と請戻し 白川部達夫 著 19−48
近世前期・中期の隷属農民の自立過程 栗原亮 著 49−59
蓑笠之助の『農家貫行』と『続農家貫行録』 松尾公就 著 60−66
石高は年貢高か生産高か 松永靖夫 著 67−77
近世後期尾張地方における百姓の分散について 大塚英二 著 78−93
木曽山における森林保護と巣山・留山再考 大崎晃 著 94−107
近世村落史研究を拡げる 渡辺尚志 著 108−115
近世南野村の成年式と宮座の再検討 大国正美 著 116−124
近世における漁業経営と地域社会 伊藤彰子 著 125−129
近世の山村と生業 武井弘一 著 130−139
近世琉球のウェーキ(資産家)と身売り百姓 仲地哲夫 著 140−149
鼬川と富山城下町 古川知明 著 150−155
厳島神社管絃祭御供船をめぐって 西村晃 著 605−618
近世中後期における都市の社会構造と祭礼 一瀬智 著 156−167
近世近代移行期における畿内三昧聖の実態 木下光生 著 168−183
近世伊勢神宮領における動物の穢れと生類憐れみ 塚本明 著 184−193
盛岡の近江商人 窪田和美 著 194−207
近世農民の「家」と家族 桑原恵 著 208−215
武士身分の入寺 高橋雄七 著 216−230
一関藩の「育子仕法」からみた妊娠、出産、子育て 沢山美果子 著 593−604
沼田藩の小児養育制度について 金子正宏 著 231−239
三河国碧海郡小垣江村のお札降り 橘敏夫 著 588−592
京都毘沙門堂所蔵後西院消息と公辨法親王 小此木輝之 著 240−255
近世河内の真宗惣道場・看坊・門徒と自庵化運動 木下光生 著 256−269
立山曼荼羅の成立過程に関する一考察 福江充 著 575−587
一七世紀中後期の領主権力と一宮・式内社 井上智勝 著 270−279
近世前期における稲荷社家と吉田家 幡鎌一弘 著 280−287
神仏分離後に語られた藩政期の神社と社僧 由谷裕哉 著 288−300
近世長氏と始祖長谷部信連への霊神号免許 横田光雄 著 301−314
天野社丹生家の裁許状 伊藤信明 著 315−324
根生いの分限、絵描きへの道 江村知子 著 325−335
北尾政美画「隅田川楳屋図」を読む 鈴木淳 著 336−352
題跋の編纂と池大雅筆「水流帖」の成立について 丸山猶計 著 353−372
彦根城博物館蔵片桐石州坐像について 小井川理 著 373−377
三田焼三輪明神窯の開窯とその戦略 尾野善裕 著 378−385
平田篤胤の『古史伝』と国学運動 中川和明 著 397−404
紀州の本居家と出雲の富永芳久 中澤伸弘 著 405−430
水戸学の「国体」論 前田勉 著 431−437
近世真宗僧侶の集書と学問 引野亨輔 著 438−450
和算家池田定見とその周辺 小林博隆 著 451−463
契沖学の系譜 宮川康子 著 386−396
南光坊天海の書籍蒐集について 宇高良哲 著 464−477
蔵書の様相から見えてくる村役人像・地域像 田中薫 著 478−492
大槻磐渓作成の貼り交ぜ帳について 小岩弘明 著 493−502
岡本元朝と家譜編纂事業について 伊藤成孝 著 503−517
江戸時代の墓誌 石田肇 著 518−528
江戸派の出版 田中康二 著 529−545
甲州板出入と大坂本屋仲間の変容 大和博幸 著 546−554
堀田本「七十一番職人歌合」との対話 高橋修 著 555−565
『狂言座興行并取締議定置証文』についての史料学的検討 木村涼 著 566−574