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収録作品一覧

比較考古学の新地平

比較考古学の新地平

  • 菊池 徹夫(編)
作品 著者 ページ
2点の石器 亀田直美 著 2−11
白滝第30地点遺跡の1957年調査資料について 長崎潤一 著 12−22
石器の運搬痕跡 御堂島正 著 23−34
遺跡間接合資料にみる旧石器時代人の活動痕跡 吉田政行 著 35−45
理論考古学の先へ 安斎正人 著 46−56
ヨーロッパ考古学における時代区分と縄文時代 今村啓爾 著 57−67
部位組成の比較からみた縄文時代におけるシカ、イノシシ利用 植月学 著 68−80
入組紋の比較考古学 大塚達朗 著 81−91
土偶比較考古学事始 金子昭彦 著 92−101
木材利用を中心とした低地縁辺居住民の活動 小島秀彰 著 102−114
大洞B2式磨消文様の一類型 小林圭一 著 115−124
環状列石と建物遺構 小林克 著 125−136
再び台方花輪貝塚へ 鈴木正博 著 137−146
山内清男「奥羽の亀ケ岡式と関東の安行式との共同の母体」再考 田部井功 著 147−168
土壙墓に埋納された石匙 坪田弘子 著 169−179
縄文時代晩期末浮線文土器の広域的変化と器種間交渉 中沢道彦 著 180−191
勝坂式の変容と大木式の関係(素描) 細田勝 著 192−201
【ケツ】状耳飾の形態分類試論 松田光太郎 著 202−212
関東地方西南域における縄文時代中期のヒスイ製品に関する一考察 山本孝司 著 213−222
柄鏡形住居址の比較考古学 山本暉久 著 223−233
弧帯石の構造分析 井上裕一 著 234−244
共有されるものとされないもの 岡寺未幾 著 245−258
大宮台地における北島式展開の一類型 笹森紀己子 著 259−268
高倉と条線 常松幹雄 著 269−280
日本の弥生時代に相当する韓国勒島人骨の比較人類学的研究 藤田尚 著 281−287
土器の色調 松本完 著 288−297
三角縁神獣鏡と前方後円墳出現期の社会 岩本崇 著 300−309
人物埴輪比較研究の一視点 小野本敦 著 310−318
推古朝期の冠 白井久美子 著 319−330
東日本における農工具形石製模造品出現期の様相 清喜裕二 著 331−340
群馬県高崎市・井出二子山古墳出土の馬具について 中條英樹 著 341−350
南武蔵における5世紀の変革 寺田良喜 著 351−361
群馬の弥生時代から古墳時代の『国』 友廣哲也 著 362−372
4、5世紀における日向地域の政治動向 沼澤豊 著 373−382
樋野ケ池窯と河内大塚山古墳 橋本達也 著 383−392
東北における古墳出現期の二つの流れ 比田井克仁 著 393−402
東アジアにおける「前方後円墳体制」 水野敏典 著 403−412
含玉系単龍鳳環頭大刀の検討 持田大輔 著 413−422
古墳時代中期における地域社会の変化 山田俊輔 著 423−432
下毛野における埴輪供給の変化 米澤雅美 著 433−441
「寝殿造系庭園」成立以前における平安時代の庭園 網伸也 著 442−452
地方官衙創設期の瓦葺建物について 大橋泰夫 著 453−462
忘れられた寺 大脇潔 著 463−471
川原寺式の年代と地方導入のタイムラグ 小川貴司 著 472−482
原始・古代社会と鹿信仰の変遷 片岡宏二 著 483−493
安房国の木簡と古代氏族 亀谷弘明 著 494−504
墨書土器からみた本貫地 川尻秋生 著 505−514
古代地方官寺の成立 須田勉 著 515−527
下総国相馬郡家正倉とその画期について 辻史郎 著 528−537
西三河の古代集落 永井邦仁 著 538−547
古代興福寺の空間構成 山路直充 著 548−558
古代・中世の竹笛 山田光洋 著 559−569
忘れられたアワビオコシ 山中英彦 著 570−578
近世考古学と民俗学 谷川章雄 著 579−588
「北条時政邸跡」遺跡名由来考 永田史子 著 589−597
勝沼氏館跡出土の金工房跡の史的一考察 萩原三雄 著 598−605
稲作の民俗考古学 菊地有希子 著 606−616
考古学史における差別と支配のボキャブラリー 相馬拓也 著 617−629
1783年上州の田畑 中島直樹 著 630−640
考古学ジャーナリズムの功罪 中村俊介 著 641−650
武器としての「文化」 原知章 著 651−661
主婦の考古学をめざして ヒースマン姿子 著 662−665
社会変化と道具組成の変化 松本拓 著 666−677
オホーツク文化の竪穴住居構造 右代啓視 著 680−698
アイヌ文化の地平 宇田川洋 著 699−708
オホーツク土器の編年と地域間交渉に関する一考察 熊木俊朗 著 709−718
カマド受容の広域比較研究のための予備的検討 榊田朋広 著 719−729
土器製作技法からみた北海道の土器文化の終焉 澤井玄 著 730−739
アイヌと孔雀 瀬川拓郎 著 740−744
オクヴィク遺跡における銛頭の再加工について 高橋健 著 745−754
チャシ(casi) 2 田才雅彦 著 755−766
千島列島における集落生業形態の考察 手塚薫 著 767−774
環日本海北部における先史文化変遷の捉え方 福田正宏 著 775−783
擦紋Ⅲ期における環宗谷海峡編年の検討 柳澤清一 著 784−794
バーナーク文化成立過程についての基礎的考察 山浦清 著 795−804
東アジアにおける鉄製輪鐙の出現 諫早直人 著 806−816
中国の鴟尾・鴟吻の変遷と朝鮮半島、日本の鴟尾 今井晃樹 著 817−832
大・小興安嶺狩猟民の居住形態について 大貫静夫 著 833−842
遊牧民と農耕民の銅器 岡内三眞 著 843−851
西周時代後期における青銅礼器の副葬についての一考察 小澤正人 著 852−862
中国新石器時代陶鈴研究 久保田慎二 著 863−873
新疆先史時代の集落形態 後藤健 著 874−883
土器をつくるのは女性か?男性か? 齋藤正憲 著 884−894
東アジアにおける削片系細石刃石器群の伝播 佐藤宏之 著 895−904
中国北方草原地帯における初期鉄器の受容と展開 田中裕子 著 905−915
朝鮮無文土器文化の青銅器副葬 宮里修 著 916−926
先史狩猟採集社会と農耕社会との「資源」をめぐる相互依存関係の歴史過程 小川英文 著 927−936
M.ゴドリエのグレートマン理論について 高橋龍三郎 著 937−948
貯蔵施設が意味するもの 細谷葵 著 949−959
南シナ海両岸の鉄器時代土器 山形眞理子 著 960−970
トルコ南東部からシリア北部における土器新石器時代の相対編年研究 小高敬寛 著 971−980
西アジア新石器時代における白色容器の成形方式とその分布 久米正吾 著 981−992
西アジアの火 小泉龍人 著 993−1002
テル・マストゥーマ出土の鉄器時代の水差形土器と急須形土器の用途に関する一考察 和田久彦 著 1003−1011
古代エジプトの祭祀遺跡に関する一考察 河合望 著 1012−1023
古代エジプト固有の北天の星座の同定について 近藤二郎 著 1024−1033
初期イスラーム時代の鉛ガラス 真道洋子 著 1034−1042
カイロ・エジプト博物館所蔵のセンネジェム墓(TT1)出土土器について 高橋寿光 著 1043−1053
ヒエラコンポリス遺跡とナカダ遺跡 高宮いづみ 著 1054−1064
エジプト古代末期におけるデルタ地域の水運と物質文化の拡散 長谷川奏 著 1065−1075
精製土器と粗製土器 馬場匡浩 著 1076−1087
過去との共生 寺崎秀一郎 著 1088−1098
南米インカ国家における土器生産と文書、民族誌、遺構・遺物 森下壽典 著 1099−1109