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収録作品一覧

兼常清佐著作集 14 新聞雑誌掲載稿

兼常清佐著作集 14 新聞雑誌掲載稿

  • 兼常 清佐(著)/ 蒲生 美津子(編集)/ 土田 英三郎(編集)/ 川上 央(編集)
作品 著者 ページ
良心観   1−10
日本は音楽の下等国   10−18
豊竹呂昇の位置   18−21
上方人の勝利   22−29
音曲無駄話   29−31
日本音曲の複音   31−40
日本の音曲の価値   40−45
日本の音曲の改良   45−53
日本音曲のピアノ   53−55
雑談   56−61
文楽座   61−63
日本音曲の第二科を論ず   63−66
音曲名所上方見物 越路太夫と豊竹呂昇   67−73
音曲名所上方見物 洛北大原に残る声明の哀音   74−79
雑談   79−93
夢二問答   93−103
音楽の聞き方   103−105
ピアノの詩人   105−107
国民の作曲家   107−109
久野女史独奏会の夕に   110−112
所謂日本の音楽とは?   112−118
日本音楽の価値に関する争論に就て   118−123
音楽を語る人・聴く人   123−129
民謡の保存   130−131
露西亜の二大楽才を聴く   132−133
楽期の始めに   133−136
音楽奨励会の歴史的演奏   136−137
『ベートーヴェンの午後』の帰り途で   138−139
ベートーヴェンの誕辰記念に   140−141
一九一八年の楽壇と其消長   142−144
ショパンの誕辰記念に   144−147
音楽に志す人へ   148−150
音楽学校の建議案   150−151
ピアニストの仕事   151−163
一九一九年に於ける我国楽界の回顧   163−166
音楽界の問題   167−170
ピアノのむづかしさに就て   170−185
演奏楽曲に就て   186−198
本年楽界の回顧   198−201
ビール礼讃   201−203
北ドイツの荒野の唄   203−204
追想す   204−206
音の誘惑   206−211
ベートーヴエン図書展覧会   211−212
演奏曲目について   212−218
俗楽旋律考について   218−227
歌舞音楽略史:附記   227−229
帝展各部印象評 16   229
明日シユーベルト死後百年祭   229−231
日本の音楽と異国の音楽   231−233
民謡の記録と保存   233−236
ヘンデルの『グロリア・パトリ』   236−237
小唄もイデオロギーを   237−239
母のための音楽:はしがき   240−241
ジヤズ、花火   241−243
雅楽の改造   243−246
旧雅楽楽論の放棄   247−250
雅楽の大敵は何か   250−252
彼の将来に期待す   252−255
パレストリナの「ミサ」   255−268
音楽と科学   269−270
無駄骨折の話   270−271
機械は音楽を低下させるか   271−274
バッハの讃美歌   274−285
バッハの讃美歌   285−296
ピアニストは何をなすべきか   296−299
タムラ先生の事少々   299−301
各地に残る民謡   301−302
星の光を音に   302−303
音楽と絵画   303−307
別荘   307−309
軍歌放談   309−316
日本語・日本歌謡の問題   316−325
源氏物語の文法   325−326
短歌の文法   326
日本語の子音S   326−327
乗車券   327−328
ラヂオ時評   328−331
雨だれの音   331−334
ラヂオ時評   334−337
ラヂオ時評   337−339
日本語の問題   339−344
能謡と音楽   344−351
音の神秘   351−354
労働の唄   354−357
音響学の行方   358−359
京大在学の頃   359−363
映画随想   364−366
ローマ字の特色   366
マチネー・ポエチツク   367−368
音感教育の「音」   369−374
音楽療法   374−375
国語の物理学   375−384
日本の音楽   385−388
発展の道   388−389
教養について   389−390
おそろひ   390−392
音楽は色情を昻進させるか   393−397
私の夢見る街   397−401
原子音楽時代   401−405
日本詩の韻律について   406−414
ブギ・ウギ時代   414−415
与謝野晶子   415−422
問はれるがままに   422−427
ピアノと語る   427−430
訳詩ハ贋物デアル   430−434
バイロンを読む   434−440
アロハ歌謡曲   440−446
大学・だいがく・大学   446−448
言葉の音響的考察   448−452
声の宣伝   452−456
鬼火と闘う恋人達   456−461
日本語の美しさ   461−463
美しい言葉とは   464−467
京都談義   467−470
新しい村祭り   470−475
原子時代のピアノ   475−479
江戸ッ子の真似やめろ   480−481
濁る母音   481−482
日本のあさあけ   482−483
民謡の採集   483−484
サトー   484−486
ひとり立ち   486−487
詩の話   488−490
ニッポンは雑音時代   490−491
『詩』のないヤットン節   491−493
軍歌と恋歌   493−496
声の“タイプ”   497−498
永遠の女性   498
服装の中の音感   498−505
ニホン語の性質   505−510
サムライの港町   510−511
音としての詩   511−512
われわれのシャンソンを   512−514
ピアノの実験   514−515
クララ・シューマン   515−520
与謝野晶子の『火の鳥』   520−522
田中館愛橘の『葛の根』   522−524
イナガキタルホのA『一千一秒物語』B『星を売る店』C『第三半球物語』   524−526
内村鑑三の『基督教問答』   526−528
林鶴一の『新撰幾何学』   528−530
ノラネコの心   531
ヨーデルンについて   531−535
レコードの逆回し   535−536
無題   536−539
バルトックに会ったはなし   539−541
エルザの思い出   541−543
指の力   543−545
私の十代   545
“文字”と“音”の関係   545−548
ぼん   548−551
もう短歌は亡びている   551−560
戦争はもう御免だ   560−564
獅子のはなし   564−567
Japanese Music,Past and Present   567−573
ニホンの味   574−576
ローマ字とセビロ   576−577
イギリス語   578−583
“ギオン”を街の外へ   584−585