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収録作品一覧

作品 著者 ページ
阿伝偽供 林原純生 著 7−16
文学研究と文化研究の現在 山崎甲一 著 17−35
国民文学論の理路と隘路 内藤由直 著 37−44
近代文学と社会福祉 遠藤興一 著 45−89
明治東京の「宿命の女」 平石典子 著 91−101
物集高世著『神使論』 奥田恵瑞 著 103−115
秋月韋軒の遺文について 中西達治 著 117−121
橋本多佳子筆源氏絵色紙 神谷かをる 著 123−126
『古事類苑』をめぐる政策と経済 熊田淳美 著 127−147
『婦人公論』のメディア戦略 五味渕典嗣 著 149−159
史料「大正九年度女学校日誌」 3 木瀬智子 著 161−172
雑誌『太陽』の一側面について 上野隆生 著 622−638
講談社刊行、陸軍雑誌『若桜』 五島慶一 著 173−182
明治時代の「人魚」像 九頭見和夫 著 615−620
大正時代の「人魚」像 1 九頭見和夫 著 609−614
近代語にみられる「トル」と「ヨル」について 増井典夫 著 183−189
現代日本語の語構成要素 山下喜代 著 600−608
現代日本語における接辞「めく」の意味・用法 鈴木智美 著 592−598
「アテネ文庫」の研究 その2 各点調査 1 清水康次 著 572−590
橋本進吉「『切符の切らない方』の解釈」をめぐって 岩下裕一 著 191−194
文明開化期のコトバの小宇宙 10 『西洋画引節用集』収録語の研究 5 新山茂樹 著 195−221
家庭小説の消長 諸岡知徳 著 223−227
明治の語彙 寒河江實 著 229−240
『奇説異聞備後土産稲生夜話』(三原市立中央図書館蔵) 杉本好伸 著 241−249
『一読三歎当世書生気質』論 木谷喜美枝 著 251−256
翻刻『明治浮世風呂』 1 寺田智美 著 257−266
木村曙『婦女の鑑』論 橋元志保 著 564−570
高塚清花「双根竹」を読む 白井ユカリ 著 267−273
『変窟蟻の世界』の世界 池田一彦 著 275−292
実験小説から私小説へ 坂井健 著 293−299
『武蔵野』と一葉 峯村至津子 著 301−308
『不如帰』の結末 高橋修 著 309−314
小杉天外『魔風恋風』をめぐるメディア的トポス 馬場伸彦 著 315−322
幸田露伴「風流悟」試論 渡辺賢治 著 323−329
幸田露伴研究 渡辺賢治 著 331−335
露伴『二日物語』論 渡辺賢治 著 337−343
尾崎紅葉『紅懐紙』論 高橋茂美 著 345−352
樋口一葉『たけくらべ』論 荻原桂子 著 353−358
樋口一葉『たけくらべ』(自筆原稿)と文字 萩原義雄 著 359−394
一葉をどう読むか 佐藤泰正 著 395−401
『わかれ道』における身体性と言語行為の構図 笹川洋子 著 403−413
みをつくしの夢 辻憲男 著 558−562
『破戒』:輻輳する物語の残像 金子明雄 著 421−422
島崎藤村『春』論 細川正義 著 423−432
藤村「処女地」に執筆した無名の女性達・目録 永渕朋枝 著 433−443
田山花袋『田舎教師』のなかの「環境」考 千葉貢 著 445−452
東京専門学校時代 3 白鳥正宗忠夫伝の試み 8 中林良雄 著 453−470
資料紹介 秋山稔 著 471−479
小泉八雲の異文化理解 高瀬彰典 著 548−556
ハーンの「語り」 山下宏明 著 539−546
L.ハーン「むじな」から見た時代と感情の美学 大澤隆幸 著 528−538
明治初年の国家祭祀形成と国学者 藤田大誠 著 481−505
山形大学図書館に存する青島鹵獲書籍について 奥村淳 著 507−526
『破戒』:輻輳する物語の残像 金子明雄 著 415−419