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収録作品一覧

作品 著者 ページ
表象の〈狂気〉 荻原桂子 著 7−14
夏目漱石における論理の問題 山本亮介 著 15−27
漱石作品における標準語法の採用 小川栄一 著 549−566
英文学教師漱石とコルタサル 今井洋子 著 539−548
漱石とパスカル 山口比砂 著 29−33
夏目漱石の欧州航路 青木剛 著 35−41
漱石がロンドンで見た「滑稽芝居」 久泉伸世 著 533−538
高校教科書の文学作品における一考察 池山弘司 著 522−532
夏目漱石参考文献目録 18 山本勝正 著 43−46
『吾輩は猫である』にみる漱石の衣服論 楠幹江 著 516−520
漱石の日露戦争観 宋剛 著 510−514
姦通の美文 福井慎二 著 47−53
『倫敦塔』における歴史と絵画の融合 松村昌家 著 55−66
再読する漱石 渥見秀夫 著 67−72
夏目漱石『坊っちやん』論 鵜川紀子 著 73−80
『夢十夜』論 松下浩幸 著 81−90
漱石『夢十夜』の精神分析的解釈の試み 山中哲夫 著 91−104
『夢十夜』「第六夜」と『荘子』 西槇偉 著 105−115
サー・トマス・ブラウンと夏目漱石 河野豊 著 503−508
漱石中期作品の表現 石出靖雄 著 496−502
白百合の香を嗅ぐ 宮崎かすみ 著 117−124
夏目漱石『それから』で描かれた女性表象 片山礼子 著 489−494
『門』の美的世界 増田裕美子 著 125−136
夏目漱石『彼岸過迄』 山中哲夫 著 137−149
漱石の『心』 山崎甲一 著 151−163
メディアとしての『明暗』 内藤千珠子 著 165−173
越境するエクリチュール 大石直記 著 175−208
鷗外のサービス精神 坂井健 著 209−214
森鷗外初期翻訳戯曲の言語について 藤田保幸 著 481−488
独の文学を草して井箆節三に交付す 須田喜代次 著 215−224
森鷗外訳「新世界の浦島」初出本文及び総索引 下 付.森鷗外訳「洪水」校異補訂 藤田保幸 著 225−233
「三百年前の遺跡」としての聖母マリア教会 神山伸弘 著 235−243
森鷗外『青年』論 小林幸夫 著 245−255
森鷗外「青年」論 高野奈保 著 257−263
森鷗外『羽鳥千尋』論 柄目美香 著 265−279
鷗外『藤棚』覚え書き 小泉浩一郎 著 281−286
「安井夫人」の問題 勝倉壽一 著 287−292
〈立證〉と〈創造力〉 村上祐紀 著 293−299
荷風のゾライズム 浅原義雄 著 301−309
荷風初期の翻訳または翻案 真銅正宏 著 311−317
谷崎潤一郎の『私』と雑誌『変態心理』 徐昌源 著 319−324
皮膚の〈図像学〉 石割透 著 325−336
谷崎潤一郎「彷徨」のモデル小林良吉の明治三十七年日記全文 山口政幸 著 337−389
「細雪」と写真 安田孝 著 391−396
『細雪』四姉妹の会話における普通体と丁寧体の使い分けについて 安井寿枝 著 471−480
谷崎潤一郎『細雪』論 中村ともえ 著 397−404
岡本かの子『晩春』 近藤華子 著 405−410
岡本かの子全集未収録資料紹介 2 外村彰 著 411−421
岡本かの子「鮨」考 外村彰 著 423−428
岡本かの子「生々流転」論 外村彰 著 429−438
まちづくりのエクリチュール 南明日香 著 439−445
佐藤春夫「わんぱく時代」 磯村美保子 著 462−470
田村俊子『彼女の生活』論 沼田真里 著 447−451
森鷗外の安楽死の思想 阿部眞司 著 453−461