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【HB】丸善丸の内本店×hontoブックツリー こんな気分に浸りたい!秋と寂しさを楽しむ60冊(~11/1)

収録作品一覧

作品 著者 ページ
省斎石川介編纂の漢詩集 山口俊雄 著 7−16
夏目漱石の「鴻台」詩 鳥羽田重直 著 17−20
与謝野鉄幹と漢詩初稿 西村富美子 著 21−24
北原白秋の詩業 宮木孝子 著 25−28
北原白秋 中路基夫 著 29−36
竹内隆信編『評纂新體詩選』とキリスト教 宮崎真素美 著 37−47
日本詩のリズムと単位音数 寺杣雅人 著 49−53
花蹊と富士山 中野一夫 著 55−61
明治三十年代学校教育の場における新体詩の位相 山本康治 著 507−510
合同詩集『抒情詩』の詩の形式と構成 橋口晋作 著 63−70
高村光太郎『道程』を読む 7 飛高隆夫 著 71−83
『抒情小曲集』論 3 葱と天鵞絨 九里順子 著 85−97
野口米次郎のロンドン 20 日本少女の米国日記 和田桂子 著 496−506
宮澤賢治「文語詩稿五十篇」評釈 8 信時哲郎 著 99−106
宮澤賢治「文語詩稿五十篇」評釈 9 信時哲郎 著 109−126
高等学校国語科教材研究 三好達治「甃のうへ」 斎藤正昭 著 127−131
資料の発見は作品の鑑賞をどう変えるか 杉下元明 著 133−138
〈夕焼小焼を唄う少年〉の精神 渡邊浩史 著 139−147
伊東静雄のリルケ体験 渡部満彦 著 149−159
永瀬清子の詩「大いなる樹木」論 白根直子 著 161−167
沖縄現代詩のための覚書 2 葛綿正一 著 169−183
忘れ草つむ 辻憲男 著 185−193
山川登美子の歌 1 「白百合」全釈 越野格 著 195−206
明治四三年の時代状況と与謝野寛『相聞』 加藤孝男 著 207−218
与謝野晶子の研究 荻野恭茂 著 219−228
銃後の日露戦争『穂積歌子日記』を読む 塩崎文雄 著 490−494
石川啄木「硝子窓」論 田口道昭 著 229−239
『悲しき玩具』歌稿ノートの配列意識 2 「第二段階」の歌群(69〜114番歌)について 大室精一 著 241−250
若山牧水の朝鮮旅行について 菊地明範 著 251−257
『夕暮遺歌集』評釈 山田吉郎 著 259−267
島木赤彦の短歌と近代アルピニズム思想の実践 北原由夫 著 269−274
雑誌「日光」と木下利玄 小倉真理子 著 275−280
會津八一「東大寺大佛讃歌十首并序」に関する資料ノート 松本昭雄 著 281−301
俳句の「写生」と日本の韻文の伝統 青木亮人 著 303−308
明治期俳人松本證専の事績 藏角利幸 著 481−488
響き合う句画 松井貴子 著 309−316
子規連句私解 獨吟百韻「灯ともさぬ」の巻其二十三〈四オ六句〜七句目〉 大島富朗 著 317−322
子規連句私解 獨吟百韻「灯ともさぬ」の巻其二十四〈四オ八句〜九句目〉 大島富朗 著 323−327
子規連句私解 獨吟百韻「灯ともさぬ」の巻其二十五〈四オ十句〜十一句目〉 大島富朗 著 329−335
子規連句私解 獨吟百韻「灯ともさぬ」の巻其二十六〈四オ十二句〜十三句目〉 大島富朗 著 337−342
漱石の俳句 2 抒情的側面 秋山公男 著 343−355
夏目漱石の新婚旅行の俳句について 斉藤英雄 著 357−367
山頭火と「鉄鉢」 脇谷英勝 著 369−382
遠藤古原草句集『空を見ぬ日』解題および影印・翻刻 伊藤一郎 著 383−393
山口誓子研究 西山春文 著 395−400
「沈滞」と「普及」という言説 寺内直子 著 466−480
旧制高校寮歌の言葉と表現 若井勲夫 著 401−416
フォークソングという「歴史」 下 棚田輝嘉 著 451−464
山田素堂の詩業について 池澤一郎 著 417−439
「斷片」と「秋の悲嘆」にみる上海の投影 張競 著 440−450