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収録作品一覧

内村剛介著作集 第4巻 ロシア・インテリゲンチャとは何か

内村剛介著作集 第4巻 ロシア・インテリゲンチャとは何か

  • 内村 剛介(著)/ 陶山 幾朗(編集・構成)
作品 著者 ページ
ドストエフスキー   11−285
第二の奇遇   289−291
構造のつまずき   292−302
わがドストエフスキー・テーゼ   303−305
ドストエフスキーとイエス   306−311
ドストエフスキーの「タワリシチ」について   312−314
途上のドストエフスキー学   315−320
「ツミとバツ」は日本製   321−330
人さまざまな「狂いざま」   331−337
『創作ノート』をめぐって   338−358
コングロメラ・デ・リュス   361−518
ラジーシチェフの『旅』   521−523
宿命の窓   524−526
ゴーゴリに即し国境とは何か   527−530
時空を超えた葛藤   531−536
カテキズムへの回帰   537−552
トルストイとドストエフスキー   553−556
何故チェホフか   557−565
チェホフには日記がない   566−571
ロシア・インテリゲンチャの内在批判   572−579
やわな進歩、硬い反動   580−586
文明はインテリゲンチャを排泄する   587−588
「報い」とロシア知識人   589−592
解説=内村剛介を読む 川崎浹 著 593−602