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収録作品一覧

アイヌ研究の現在と未来

アイヌ研究の現在と未来 (北大アイヌ・先住民研究センター叢書)

  • 北海道大学アイヌ・先住民研究センター(編)/ 阿部 ユポ(ほか著)
作品 著者 ページ
これからのアイヌ史研究にむけて 榎森進 述 20−58
自己を省察するための当事者性 新井かおり 述 59−64
「アイヌ史」の構築をめぐって 谷本晃久 述 65−70
「アイヌ考古学」の歩みとこれから 佐藤孝雄 述 72−93
岩屋(シラッチセ)の保護と伝承 谷上嶐 述 94−99
アイヌ研究において考古学の果たすべき役割とは何か 加藤博文 述 100−113
アイヌと縄文人 百々幸雄 述 116−130
アイヌ研究者との対話と協力 貝澤和明 述 131−135
アイヌ人骨研究の過去と未来 マーク・ハドソン 述 136−139
先住民族の権利に対するアプローチの仕方 佐々木雅寿 述 142−180
「先住民族の権利に関する国連宣言」を受けて 阿部ユポ 述 181−187
先住民をめぐる政治の重層性について 辻康夫 述 188−192
「先住民族の権利に関する国際連合宣言」の採択とその意義 常本照樹 述 193−210
アイヌ文化振興法の意義とアイヌ民族政策の課題 常本照樹 著 211−222
文化人類学はなぜアイヌを忌避したか 佐々木利和 述 224−235
アイヌにとっての先住民研究 野本正博 述 236−241
「アイヌ研究」について 本田優子 述 242−247
研究する側と研究される側 岩崎まさみ 述 248−275
アイヌ語の復興とアイヌ語研究 佐藤知己 述 278−303
アイヌ語研究に想う事 太田カムシオッカイ満 述 304−306
少数民族言語の研究と復興 津曲敏郎 述 307−320
アイヌ文化の振興並びにアイヌの伝統等に関する知識の普及及び啓発に関する法律(アイヌ文化振興法,アイヌ新法)   322−326
先住民族の権利に関する国際連合宣言   327−341