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【HB】丸善丸の内本店×hontoブックツリー こんな気分に浸りたい!秋と寂しさを楽しむ60冊(~11/1)

収録作品一覧

作品 著者 ページ
三国魏文帝の法制改革と妖言罪の弾圧 石岡浩 著 1−52
日本古代神祇祭祀法における「法意識」についての基礎的考察 榎村寛之 著 53−79
明治初期における「司法」の形成に関する一考察 山口亮介 著 81−112
近代日本の公益事業規制 市町村ガス報償契約の法史学的考察 小石川裕介 著 113−145
唐律共犯概念再考 陶安あんど 著 147−161
イングランドの裁判官と裁判 ポール・ブランド 著 163−190
EU拡大とヨーロッパ都市法研究 佐藤団 著 191−221
鎌田元一 律令国家史の研究 大平聰 著 223−236
榎本淳一 唐王朝と古代日本 坂上康俊 著 236−241
佐藤全敏 平安時代の天皇と官僚制 古瀬奈津子 著 241−246
佐々木文昭 中世公武新制の研究 根ケ山泰史 著 246−255
大山喬平編 中世裁許状の研究 村井章介 著 255−262
藤井讓治 徳川将軍家領知宛行制の研究 福田千鶴 著 262−268
小島信泰 近世浅草寺の寺法と構造 林由紀子 著 268−274
堅田剛 明治文化研究会と明治憲法−宮武外骨・尾左竹猛・吉野作造 瀧井一博 著 274−278
大石一男 条約改正交渉史 一八八七〜一八九四 中網栄美子 著 278−282
小倉宗 近世中後期幕府の上方支配−『御仕置例類集』の検討を中心に 神保文夫 著 282−285
居石正和 明治地方制度の成立とその特徴(一)〜(七・完) 山中永之佑 著 286−291
冨谷至編 東アジアの死刑 川村康 著 292−296
大津透編 日唐律令比較研究の新段階 山崎覚士 著 297−305
武漢大学簡帛研究中心・荆州博物館・早稲田大学長江流域文化研究所編 二年律令與奏【ゲン】書−張家山二四七号漢墓出土法律文獻釋讀 飯尾秀幸 著 305−311
池田雄一 中国古代の律令と社会 若江賢三 著 311−316
飯尾秀幸 秦・前漢初期における里の内と外−牢獄成立前史 石岡浩 著 316−319
宮宅潔 秦漢刑罰体系形成史への一試論−腐刑と戌辺刑 陶安あんど 著 319−323
鷲尾祐子 秦漢の軍功爵と民爵 高村武幸 著 323−325
高橋芳郎 粧奩は誰のものか−南宋代を基点にして 青木敦 著 325−330
太田出 明清時代「歇家」考−訴訟との関わりを中心に 高遠拓児 著 330−333
五味知子『貞節』が問われるとき−『問心一隅』に見る知県の裁判を中心に 喜多三佳 著 333−334
中村元哉 中華民国憲法制定史にみる自由・人権とナショナリズム−張知本の憲法論を中心に 松田恵美子 著 335−337
韓相煕 十九世紀東アジアにおけるヨーロッパ国際法の受容(一)〜(四・完) 高見澤磨 著 337−339
加藤雄三 租界社会と取引−不動産の取引から 西英昭 著 339−341
橋場弦 賄賂とアテナイ民主政−美徳から犯罪へ 佐藤昇 著 342−351
ウルリッヒ・マンテ/田中実・瀧澤栄治訳 ローマ法の歴史 吉原達也 著 351−360
井上文則 軍人皇帝時代の研究−ローマ帝国の変容 柴野浩樹 著 360−369
J・G・A ポーコック マキァヴェリアン・モーメント−フィレンツェの政治思想と大西洋圏の共和主義の伝統 小田川大典 著 369−374
高澤紀恵 近世パリに生きる−ソシアビリテと秩序 高橋清徳 著 374−379
青柳かおり イングランド国教会−包括と寛容の時代 楠義彦 著 379−384
福岡安都子 国家・教会・自由−スピノザとホッブズの旧約テクスト解釈を巡る対抗 上野修 著 384−389
金澤周作 チャリティとイギリス近代 小室輝久 著 389−394
勝田有恒・山内進編著 近世・近代ヨーロッパの法学者たち−グラーティアヌスからカールシュミットまで 笹倉秀夫 著 394−401
牧野雅彦 国家学の再建−イェリネクとウェーバー 佐野誠 著 401−407
堀井健一 古典期のアテナイ民主政に関する論争とプラトン『法律』の一記述に関する問題 橋場弦 著 407−410
渡辺邦夫 アテナイの法廷とソクラテス 吉沢一也 著 410−414
佐々木健 「ルーケリア碑文」に見る共和政中期ローマ世界における宗教法制の一断面(一)〜(二・完) 毛利晶 著 414−420
正本忍 近世フランスにおける地方警察の創設−オート=ノルマンディー地方のマレショーセ(一七二〇〜一七二二年) 林田伸一 著 420−423
佐野誠 マックス・ヴェーバーの講演「国家社会学の諸問題」(一九一七年)をめぐって−国家社会学と正当的支配の四類型 牧野雅彦 著 423−427
会報   429−443