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収録作品一覧

沖縄文学全集 第14巻 証言・記録 1

沖縄文学全集 第14巻 証言・記録 1

  • 沖縄文学全集編集委員会(編)
作品 著者 ページ
旧藩吏の抵抗 平良市史編さん委員会 編 8−14
サンシー事件に関する件 平良市史編さん委員会 編 15−30
徴兵検査   32
金武通信 三千子 著 32−37
徴兵忌避と辺境の民   37−38
新時代来る   39
河上学士講話大要 河上肇 著 39−43
一陣の風   43−45
非国民的精神の鼓吹者再び演壇に顕れんとす   45
河上先生を送る   45−46
沖縄青年同志倶楽部を設立しては如何 摩天樫 著 46−47
我れに参政権を与へよ   48−55
他府県人の沖縄観   58
新参生の古手紙   58−65
南島漁郎通信   65−70
県外名士の沖縄観   71
琉球に学ぶべきもの 志賀重昻 著 71−75
人類館事件   76
同胞に対する侮辱人類館   76−77
人類館に於る同胞 仙童 著 77−78
人類館を中止せしめよ   78−79
我が同胞の敵   79−80
我が同胞の救助に尽力せよ   80−81
人類館事件の結末   81−82
人類館陳列婦人の帰県   82
本県婦人撤去に就き   82−83
布哇遠征記 當山久三 作 86−102
山川はなの半生 玉城重盛 著 103−118
移民哀話 幸地新政 著 119−140
『眉屋私記』抄録 上野英信 著 141−149
坑夫物語   150−157
赤裸々に視た琉球の現状 松岡正男 著 160−177
瀕死の琉球 新城朝功 著 178−191
琉球を訪ねて 新妻莞 著 192−218
六十万の県民よ団結せよ! 亀川哲也 著 219−221
沖縄県政物語   222−229
第二次救済案 當眞嗣合 著 230−253
沖縄「観光座談会」による波紋   256
観光座談会・論戦賑ふ   256−258
金口木舌   258−259
敢て県民に訴ふ民芸運動に迷ふな 沖縄県学務部 編 259−261
言葉は心の姿/標準語の問題に寄せて XYZ生 著 261
お偉い方々へ 大宜味梅子 著 261−262
知性を忘れた沖縄 3 真栄田義見 著 263−264
敢て沖縄県学務部に答ふの書 柳宗悦 著 264−268
標準語のことども 新垣鶴吉 著 268−269
柳氏に与ふ 吉田嗣延 著 270−272
琉球語論争 上 城間得栄 著 272−273
言葉の社会性 中 城間得栄 著 273−276
金口木舌   276−277
標準語の立場 兼城静 著 277
県民よ台湾に敗けるな!   278
渡辺学務部長標準語問題に一言   278
割り切れないもの四、五 仲吉朝敏 著 278−281
時の人柳氏飛行場で流石にむつとなる/松尾氏が標準語問答   281−282
標準語問答の松尾氏語る/県出身騎兵の思ひ出   282−283
今日の問題 瑞泉国吉真義 著 283−284
標準語問題と県民の使命 田名宗徳 著 284−286
言語問題の波紋拡大   287
新世譜   287−288
標準語問題の波紋拡大/果然・帝都へ移行!/伊江朝助 男の慨歎/“文化反動家に堕すな”   288−289
標準語問題の渦紋(二)/適正な奨励法を/井波さんは語る   289−290
琉球語 清水幾太郎 著 290−293
琉球と標準語 式場隆三郎 著 293−294
琉球の標準語 杉山平助 著 294
沖縄語の問題 柳宗悦 著 295
標準語の意味 柳田国男 著 295−296
沖縄人に訴ふるの書 柳宗悦 著 297−305
沖縄県人の立場より 東恩納寛惇 著 306−307
標準語と方言   308
沖縄県の標準語教育 柳田国男 著 308−310
為政者と文化 萩原朔太郎 著 310−311
日本語の洗練性に就いて 長谷川如是閑 著 311−318
標準語と方言 寿岳文章 著 318−322
偶感と希望 保田与重郎 著 322−324
土語駄草 河井寛次郎 著 324−325
方言の問題 相馬貞三 著 325−329
琉球に渡島して 河辺昌久 著 329−331
県の方針はどの程度か 武者小路実篤 著 331−333
標準語の名称と要件 石黒修 著 333−337
文化と言語   338
文学用語としての方言 園池公功 著 338−341
沖縄における標準語問題 保科孝一 著 341−344
経堂襍記 青野季吉 著 344−349
文学と地方語及び地方文化 中村武羅夫 著 349−355
ニッポンを思う 兼常清佐 著 355−356
沖縄言語問題に対する意見書 日本民芸協会 編 356−363
祖国愛と郷土愛 中村武羅夫 著 363−366
ミクロネシアの沖縄人 鹿間時夫 著 366−368
琉球文化の再認識に就て 柳宗悦 著 369−376
沖縄県の標準語励行の現況 田中俊雄 著 377−383
国語学と南島方言研究 東條操 著 384−389