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収録作品一覧

作品 著者 ページ
万葉集「譬喩歌」の比喩分類について 上森鉄也 著 429−434
誦詠構成体としての万葉の歌 内藤磐 著 4−17
『万葉集』送別関連歌の諸相 松山匡和 著 19−28
「恋の障害」論 岡部隆志 著 29−37
万葉集の枕詞「しらぬひ」の解釈について 竹生政資 著 418−428
「かほ鳥」小考 中嶋真也 著 39−49
万葉思ひ草 12 若草、和草幻想 3 升田淑子 著 51−54
万葉思ひ草 13 解釈迷執「ふふむ」 升田淑子 著 55−59
「関」歌の様相 廣岡義隆 著 61−69
楽府詩「子夜歌」の謬辞とその受容 月野文子 著 71−78
『万葉集』の類型表現「のちはあひぬとも」の考察 松山匡和 著 79−85
「…なれや」の解釈をめぐって 中山幸子 著 87−100
額田王「春秋競憐歌」の一解釈 山本直子 著 101−106
「挽歌」の創成 梶川信行 著 107−115
天武天皇、吉野の御製 志水義夫 著 117−124
万葉集巻十・二二三四「しぐれ降る見ゆ」について 上森鉄也 著 125−131
『万葉集』五〇一番と二四一五番の比較 間宮厚司 著 133−138
万葉集巻第十巻頭歌群考 倉住薫 著 139−146
ものがたりの廃墟 川島眞紀子 著 147−155
石見相聞歌の景観論的考察 神英雄 著 157−165
鴨山と石川の詩心 坂本勝 著 167−172
持統天皇の天武天皇挽歌 烏谷知子 著 173−180
斎宮大伯皇女の歌についての一試論 原槇子 著 181−186
大津皇子と黄葉の歌 金煕淑 著 187−194
「弓削皇子思紀皇女御歌四首」の伝来 駒木敏 著 195−200
旅人と憶良 滝澤貞夫 著 201−204
山上憶良の神事語彙と神道理解 辰巳正明 著 205−214
山上憶良「令反或情歌」の「畏俗先生」について 廣川晶輝 著 215−220
赤ら小船・筑前国の志賀の白水郎の歌十首 阿部誠文 著 221−232
亡き人に逢える島 坂本勝 著 233−238
赤人一四二四−一四二七番歌の表現方法 田口尚幸 著 239−245
高橋虫麻呂の「不尽山を詠む歌」 錦織浩文 著 247−252
「なまよみの甲斐」考 鈴木武晴 著 253−255
高橋虫麻呂と浦島の子を詠む歌 森淳 著 257−263
『万葉集』巻六・一〇一一〜一〇一二歌について 岩田久美加 著 265−271
「大伴坂上郎女の筑紫の大城の山を思ふ歌一首」考 阿部誠文 著 273−280
唱和の可能性 小野寺静子 著 281−292
万葉集末四巻における作者無記の歌 松田聡 著 293−299
大伴家持の古歌蒐集 近藤信義 著 301−314
大伴家持「風の歌」の特質 森斌 著 315−322
家持と童女 土佐秀里 著 323−333
家持の春苑桃季の歌 鈴木道代 著 335−344
遣新羅使人等はなぜ新羅をうたわなかったのか 梶川信行 著 345−353
大伴池主 小野寺静子 著 355−363
『万葉集』東歌は「貴族文学の一支流」か 渡部修 著 365−370
万葉作者未詳歌論 針原孝之 著 371−381
比擬という方法 奥村和美 著 383−390
拾遺抄の万葉歌 阪口和子 著 391−397
万葉集における夢 草【ナギ】高興 著 399−403
人麻呂歌集巻七・一三〇六「小端見反恋」 八木京子 著 405−410
ホトトギスはなぜ恨まれるのか 古舘綾子 著 411−417