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収録作品一覧

作品 著者 ページ
天皇の成立について 川口勝康 著 8−27
日本古代王権と婚姻 荒木敏夫 著 28−37
ヤマト王権と九州 田中嗣人 著 38−51
倭王権と石製模造品 田中大輔 著 595−604
雄略朝期の王権と地域 山田俊輔 著 52−59
茨田屯倉と河内馬飼 松本政春 著 60−69
河内における県の展開 若井敏明 著 70−77
茨木とヲホド大王 中村修 著 78−84
茨木と茨田 中村修 著 85−92
和珥氏系と関わる国造をめぐって 黒田達也 著 583−588
女帝と皇位継承 吉川敏子 著 93−98
藤原京の造営思想と天皇制 小林茂文 著 99−119
持統太上天皇の三河行幸 遠藤慶太 著 120−129
橘三千代 義江明子 著 130−141
淳仁天皇の権威・権能試論 木本好信 著 142−146
藤原仲麻呂の唐風政策 木本好信 著 147−166
日本古代の「大行天皇」 中里恵理子 著 167−179
唐代宮人に関する一考察 野田有紀子 著 180−190
北宋天聖令による唐喪葬令復原研究の再検討 稲田奈津子 著 191−198
唐令の无位表現 岩津啓太 著 199−205
軍団兵士制の廃止理由について 寺内浩 著 206−215
八世紀にみえる按察使 二星潤 著 216−220
物部公と物部臣 亀井輝一郎 著 221−233
平城京のさいご 馬場基 著 567−582
『日本後紀』における平城上皇に対する叙述 大平和典 著 234−236
平安前期の衛府と三寮考人 高橋周 著 237−245
迎空海使としての遣唐判官高階遠成 西本昌弘 著 246−257
醍醐内親王の降嫁と醍醐源氏賜姓 安田政彦 著 258−265
純友の乱と西国武者の生成 森公章 著 266−291
藤原純友のうわさ 岡田利文 著 555−566
皇后拝賀儀礼と二宮大饗 佐野真人 著 292−302
上東門第と小野宮第に於ける対の儀式空間 飯淵康一 著 550−554
大宰府政庁の終焉 杉原敏之 著 303−311
古代東アジア地域対外関係の研究動向 廣瀬憲雄 著 312−318
講演「新羅から日本にもたらされたもの」 中村順昭 著 319−323
古代東アジア世界史と留学生 荒木敏夫 著 544−549
日本の遣唐留学生と渡来人 加藤謙吉 著 535−543
古代関東と中央有力氏族 黒田達也 著 589−594
遣唐使の見た唐の儀礼空間 古瀬奈津子 著 529−534
飛鳥池工房遺跡にみえる古代国家前期の官営工房の構造と実体 巽淳一郎 著 522−528
古代日本の武器生産 津野仁 著 515−521
ヤマトタケル酒折宮伝承の再検討 大隅清陽 著 511−514
近江における古代官道に関する調査・研究の現状と課題 内田保之 著 503−510
飯高駅家と駅路に関する二、三の考察 上野利三 著 494−502
長岡京への物資輸送と運搬経路 植野加代子 著 324−331
山陽道瓦葺駅家の定様 岸本道昭 著 332−338
延喜式諸国日数行程考 榎英一 著 339−343
平安時代の刀祢と村落 浅野啓介 著 344−350
荘園公領における職付帯者をめぐる在地勢力への前提 奥野義雄 著 351−369
9世紀の「奥地」と元慶の乱 渕原智幸 著 486−493
古代常陸国新治郡井田郷について 久信田喜一 著 370−375
群馬県北西部における古代の陥し穴の意義 石田真 著 376−395
「荆波の里」についての覚書 川崎晃 著 396−399
古代の尾張・三河世界と伊勢湾 福岡猛志 著 478−485
大阪平野における3世紀の首長墓と地域関係 福永伸哉 著 465−477
古代在地社会における「神社」の存在形態と青木遺跡 小倉慈司 著 400−414
「熟田津の石湯行宮」の所在について その2 白石成二 著 459−463
日本古代に於ける災害対処の文化史 小林健彦 著 445−458
災害の発生とそれへの人々の対処に関する文化史 小林健彦 著 436−444
環境史・災害史からみた平安時代の在地社会 宮瀧交二 著 415−420
「竹田の庄」小考 野口恵子 著 421−426
大伴池主 小野寺静子 著 427−435