サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

【ネットストア】カレンダー全品ポイント最大10倍キャンペーン(~10/31)

収録作品一覧

作品 著者 ページ
健全でシステマティックな大学運営により、先進的な研究への取り組みや、一般の学術研究の底上げを図る。 大橋裕一 述 9−25
中国研究と結びついた大学協定などの国際交流。弾圧の中でも持ち続けた中国人の「人間力」を学生支援にも生かす。 弓削俊洋 述 27−44
不透明な時代を切り拓く存在感のある大学へ。「産・学・官」連携による地域貢献を目指して。 泉英二 述 45−58
開学六〇年を節目に、新しく生まれ変わるキャンパス。「学生中心の大学」に向けて、施設面も充実。 亀井崇 述 59−70
社会への窓を開け、外から風を吹かせる大学の新たな試みを受け、「学外の目で大学を見る」大切な役割を担って経営を担当。 中越眞 述 71−79
独立行政法人化に伴って立てられた中期目標期間の第一期を終え、「水準以上の質的向上を果たした国立大学」として評価される。 伊藤昌春 述 81−94
大学と卒業生との相互支援を充実する。新設の愛大ミュージアムで、最新の研究成果を公開。 野倉嗣紀 述 95−112
都市計画から人間の生活を重視した「まちづくり」へ。長年の研究を生かして学内の環境づくりに力を注ぐ。 曲田清維 述 113−130
伝統的な価値観が崩壊し、新しい価値観の創造が求められる現代。哲学や学問は一人ひとりの価値観を確立し、他と共存する社会の基礎となる。 松本長彦 述 131−148
患者さんにも働く側にも、より良い環境に病院を整備・変革。地域社会に貢献する医療と、優秀な医師の育成に取り組む。 横山雅好 述 149−164
カビ毒の研究を通して世界の食の安全に貢献、研究者としての広い視野を生かして新しい大学づくりにも提言。 芳澤宅實 述 165−182
地域の防災に対し、大学内の連携を強化した総合的な学問分野で、総合的な防災に取り組み、社会貢献を行う。 鳥居謙一 述 183−200
DNAマーカーの技術で遺伝的多様性を調べ、野生魚の保全や、高品質な養殖魚づくりに生かす。 高木基裕 述 201−216
化学物質に対する動物種固有の反応「感受性」に着目。指標となる動物を見つけ、地球全体の汚染状況を警告。 岩田久人 述 217−234
地球内部で起きる「相転移」など、未知の地球深部を実験とシミュレーションで解明していく。 土屋卓久 述 235−250
無細胞タンパク合成のしくみを使って膜タンパク質を研究。その技術を確立し、さまざまなタンパク質研究のスピードを速める。 戸澤譲 述 251−267
中国の漢代、稲作や鉄製産が盛んだった四川で、人類の歴史に多大な影響を与えた鉄器の起源や発展を研究。 佐々木正治 述 269−284
X線望遠鏡を搭載した天文衛星開発に関わり、銀河誕生の解明に関わるブラックホールを見る。 粟木久光 述 285−307
ゲノム塩基配列の異なる遺伝子の組み合わせで起きる自己免疫病。無細胞タンパク合成システムを使って、その原因と治療法を探る。 能勢眞人 述 309−324
インドネシアで始めた食糧増産や木造船を使った調査などの「実践型地域研究」。外部者としてではなく共同作業者として地域を見つめ、貢献する。 遅澤克也 述 325−342
英語、日本語、それぞれの言語に働くルールの違いや特徴。言語に対する新しい見方を感得し、ヒトの心のしくみに触れる。 今泉志奈子 述 343−364
高福祉に向けた地域づくりに社会学の視点からアプローチし、イギリスに学んだ民間組織の自発性や自立性を日本との比較で考える。 中西典子 述 365−380
二一世紀の食糧問題や、環境改善に貢献する「クラゲを使った緑化計画」。 江崎次夫 述 381−400
四〇年に及ぶプラズマ応用研究の第一人者。異なる研究、自由な発想との組み合わせで応用範囲を広げていく。 橘邦英 述 401−418
タンパク質合成に不可欠なRNAの修飾を研究。これを素材に院生たちに実験科学の方法を教え、科学的思考を身につけさせる。 堀弘幸 述 419−434
進化の研究に用いる実験材料としてのショウジョウバエを体系的に収集・飼育し、世界の研究者に提供する。 和多田正義 述 435−450