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【HB】<丸善丸の内本店+ジュンク堂池袋本店>×hontoブックツリー 大切な人に贈るこどもの本(~1/10)

収録作品一覧

作品 著者 ページ
薬子の変と平安文学 久富木原玲 著 7−23
十世紀の恋愛文学覚書 吉田幹生 著 25−28
平安文学における渡殿の役割 水田ひろみ 著 29−35
平安時代黎明期における記憶の在り方 仲井克己 著 473−478
紫式部の越前往還 徳原茂実 著 37−43
藤原伊行の古典籍書写と物語注釈 渋谷栄一 著 45−60
平安時代の天皇喪礼の変遷 4 十二世紀を中心に 1 田沼眞弓 著 61−78
藤原道長の金峯山参詣 朧谷壽 著 465−472
『後二条師通記』における漢籍引用 中丸貴史 著 79−98
開かれたテクストとしての漢文日記 中丸貴史 著 99−106
時範記 2 木本好信 著 107−109
平安時代の古記録と『小右記』長元四年条 三橋正 著 111−122
大島本『源氏物語』における動詞ウ音便 奥村和子 著 459−464
源氏物語でのタラズ形・ラズ形 西田隆政 著 454−458
平安時代の記録語への和語の変容 遠藤好英 著 123−130
古文書の〈けしき〉 辛島美絵 著 131−141
平安時代におけるハヅカシとハヅカシゲナリの違い 白井清子 著 143−149
「ハシタナシ」と「ハシタ(ナリ)」の違いについて 星野佳之 著 151−156
中古仮名文における「やうなり」の意味用法をめぐって 森脇茂秀 著 157−166
中古和文における助動詞の相互承接について 小田勝 著 448−452
平安和文会話文における連体修飾節連体形と連体形終止連体形の比較分析 土岐留美江 著 442−446
平安和文の役柄語 1 関一雄 著 167−172
平安和文の役柄語 2 関一雄 著 173−177
菅原道真研究 16 焼山廣志 著 179−186
菅原道真研究 17 焼山廣志 著 187−193
菅家後集「叙意一百韻」注釈補訂稿 4 今浜通隆 著 195−202
江吏部集試注 17 木戸裕子 著 203−207
「紅桂」と月光と 2 今浜通隆 著 209−217
『即身成仏義』の偈三句・覚書 阿部眞司 著 219−226
円仁『在唐記』の諸本 住谷芳幸 著 227−232
匡房の後継 山田尚子 著 233−254
『新撰万葉集』注釈稿 津田潔 著 255−260
『新撰万葉集』注釈稿 半澤幹一 著 261−268
安積山歌詠考 木村高子 著 269−275
拾遺和歌集の恋部の構造 山崎正伸 著 277−289
拾遺抄の屛風歌 承前 田島智子 著 291−305
『拾遺集』一〇七〇番歌をめぐって 熊谷直春 著 307−310
『後拾遺和歌集』の動詞アク 小林賢章 著 311−314
白き月光 森田直美 著 315−320
女一のみこの「裳」の歌 野呂綾子 著 321−327
『躬恒集』注釈 9 平沢竜介 ほか著 329−351
『伊勢集』と『源氏物語』 倉田実 著 353−363
遣水の滝を詠む和歌 倉田実 著 365−372
『賀茂保憲女集』四季序の位相 久保木寿子 著 373−382
『古今和歌六帖標注』翻刻 20 伊藤一男 著 383−391
『古今和歌六帖標注』翻刻 21 伊藤一男 著 393−401
『実頼集』の原形 久保木哲夫 著 403−408
「三位大進」考 兼築信行 著 409−414
瓜の歌 大木桃子 著 415−423
平安朝の歌語「ときは」について 檜垣泰代 著 425−441