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収録作品一覧

美術批評家著作選集 復刻 第2巻 佐波甫

美術批評家著作選集 復刻 第2巻 佐波甫

  • 五十殿 利治(監修)/ 佐波 甫(著)/ 桑原 規子(編)
作品 著者 ページ
春陽会・国展批判座談会 荒城季夫 述 17−22
帝院改組と復古主義の前進   23−25
帝院改組究明批判座談会 荒城季夫 述 26−34
現代美術を制約するもの   35−38
美術批評に就て   39−43
「美術の秋」批判座談会 荒城季夫 述 44−49
NAS展   50−51
美術は如何に発展するか   52−57
二三の絵画現象に就て   59−65
市民的なプライド   66−67
絵画に於ける「明るさ」   68−70
日本画と近代精神   71−75
「日本画」を如何に考へるか   76−79
猪熊弦一郎と宮本三郎   80−84
第十四回春陽会展評 佐波甫 述 85−87
第十一回国展評 佐藤敬 述 88−98
独立展合評 猪熊弦一郎 述 99−106
意識の絵画について   107−110
作家点描 海老原喜之助、三岸節子、岡田謙三   111−117
『第一回池袋美術家クラブ展覧会目録』(一九三六年九月)〈折込〉    
名井万亀氏の作品   119−122
二科の新人たち   123−126
若き作家諸君に与ふ   127−130
絵画とモラル   131−133
二科評   134−138
フオルム九月展   139
芸術精神の没落   140−142
新制作派第一回展   143−146
日本洋画壇の現勢   147−153
ヒユウマニズムについて   154−156
安井曽太郎氏の今日的位置   157−163
街頭展のノート   164−166
今日の諸問題   167−170
福沢一郎氏とヒユーマニズム   171−178
女流画家の性格   179−182
日本前衛派作家論   183−186
現代画壇に於けるヒユーマニズムに就て   187−191
日本古典への関心   192−194
明治大正昭和名作展   195
展覧会月評   196−201
自由美術第一回展、一水会展、小磯良平個展、立陣小品展   202−206
新人作品論 5 山口薫   207−210
小磯良平を語る   211−217
猪熊弦一郎を語る   218−224
院展と青龍社   225−227
文展第二部評   228−230
北川民次君の印象   231−236
今年の回顧 事変下の美術界   237−240
本年の回顧と展望   241−243
年頭の感想   245−246
統制と自由   247−250
わが国芸術の調和的性格に就て   251−253
梅原龍三郎氏と事変下の美術を語る   254−256
寺田政明君へ期待   257
『絶対象派協会第一回展覧会目録』(一九三八年五月)〈折込〉    
早稲田美術学会の歴史を語る座談会 青柳正広 述 259−261
絵画精神の再建   262−264
作家と精神力   265−268
二科展評   269−273
座談会 時局下の美術を語る 青柳正広 述 274−279
季節がはり   281
季節を迎へて   282−284
独立展評   285−288
近代絵画の特質   289−290
デツサン覚書   291−294
歴史性へのめざめ   295−297
常識化した近代粧と心を忘れた芸術   298−300
昭和十四年度の美術界回顧座談会 荒城季夫 述 301−308
美術新体制への関心   309−312
新しき批評精神   313−315
青龍社と院展   316−319
国展と春陽会   321−325
安南風物の語るもの   326−327
仏印より還りて   329−333
仏印の文化事情   334−339
仏印の印象   340−345
大東亜共栄圏と日本画   346−350
二、三の提案   351−353
大東亜戦争と芸術   355−358
勤王志士と絵画   359−364
神社画と敬神思想   365−369
山口蓬春論   370−377
仏印の絵画   378−379
中国画壇だより   380
新生支那と現代日本画展   381−384
わが前衛美術について   385−387
松本竣介   388−393
靉光の芸術   394−395
井上長三郎   396−399
松本竣介の芸術   400−402
鶴岡政男論   403−406