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収録作品一覧

法創造の比較法学 先端的課題への挑戦

法創造の比較法学 先端的課題への挑戦

  • 戒能 通厚(編)/ 石田 眞(編)/ 上村 達男(編)
作品 著者 ページ
グローバルCOE拠点形成目的の中核企画としての意義について 上村達男 著 1−10
新世紀における比較法 松浦好治 著 13−27
翻訳作業の構造 笹倉秀夫 著 28−36
比較における「段階」と「型」 樋口陽一 著 37−58
雑種的コンスティテューショナリズム 高橋雅人 著 59−70
樋口理論の射程 戒能通厚 著 71−76
21世紀の農地制度と土地所有権論 原田純孝 著 77−103
村落の共同性と農地法制 楜澤能生 著 104−113
旧東ドイツの経験から見る耕作者主義の意義 田山輝明 著 114−115
貧困・差別問題と憲法学 西原博史 著 116−145
貧困・差別問題と憲法学 菊池馨実 著 146−150
R・ツィマーマンの比較法学とローマ法学 小川浩三 著 151−167
法伝統の創造力と民法改正 藤岡康宏 著 168−175
ツィマーマン理論とコモン・ロー 戒能通厚 著 176−180
ヨーロッパ民法典構想の現在 松岡久和 著 181−204
ヨーロッパ民法典構想の現在 加藤雅信 著 205−218
ヨーロッパ民法典構想の現在 鎌田薫 著 219−220
創造的比較法学の探求 戒能通厚 著 224−228
日本民法改正事業と比較法 内田貴 著 229−240
法制史と比較法 ラインハルト・ツィマーマン 著 241−270
ひとつのヨーロッパ民法典に関する哲学 ヒュー・コリンズ 著 271−292
ベトナムにおける民法の法典化 グエン・ゴック・ディエン 著 293−306
東アジアにおける西洋法の継受 陳聡富 著 307−322
比較法の新時代   323−388
グローバル経済危機と労働法の役割 石田眞 著 390−394
労働法における第三の道を超えて ヒュー・コリンズ 著 395−410
「労働法の憲法化」は指導理念たりうるか? 石橋洋 著 411−414
労働のための新たな「ニューディール」? カール・クレア 著 415−440
輻輳する労働法の沈滞と貧困・所得格差 林弘子 著 441−446
経済危機におけるイタリア労働法の役割と機能 ブルーノ・カルーソ 著 447−458
ビアジ改革後の労働法政策の方向性 大木正俊 著 459−464
デンマークにおけるグローバル経済危機と労働法の役割 オーレ・ハッセルバルク 著 465−479
デンマークのフレキシキュリティ・システム 和田肇 著 480−485
韓国における経済危機と労働法の役割 盧尚憲 著 486−514
韓国労働法の最近の動向について 根本到 著 515−519
分断された労働市場の統合と労働法 島田陽一 著 520−529
経済危機後の労働環境と労働法の役割 毛塚勝利 著 530−534
社会保障法の視点から 菊池馨実 著 535−539
グローバル経済危機における労働法システムの限界と課題 石田眞 著 540−552